交通事故被害者の皆さまへ

 このたびはお見舞い申し上げます。こちらを検索された方の多くは交通事故の被害者さまで、すでにたくさんの交通事故関連ペーシをご覧になっているかと思います。

 さて10年前は被害者向けのホームページは10あるかないか、実に限られたものでした。しかしここ数年、弁護士、行政書士をはじめ軽く300を超えるホームページが検索され、そしてそのすべてが専門家を名乗っています。わずか10年で専門家の大氾濫です。

 交通事故は法律のみならず、保険、医療の専門的な知識を必要とします。法律全般のプロである弁護士、許認可のプロである行政書士、畑違いとも思える交通事故に参入し、わずかな期間で簡単に専門家になれるものでしょうか。

 対して解決の数、歴史、規模から言えば、なんといっても交通事故分野の代表は保険会社です。交通事故解決のおよそ84%は保険会社による示談です。やはり交通事故業界は依然と保険会社主導が続いているのです。

 ではその強大な保険会社と対峙する、信頼に足りる専門家を探すにはどうすればいいのか?
 
 私からの提案です、「まず、ご自身のケガを実績ページから探して下さい」

 名医の条件は「症例の多さ」と言われています。腕の良い医師は数多くの臨床経験があるから的確な治療が行えるのです。後遺症の世界もまったく同じです。私達は人体各部位にわたる数多くの受任実績があり、その経験から最適の立証計画を立てます。事実、被害者さまだけではなく、全国の弁護士事務所からも数多くの調査、ご依頼を頂いております。

 ホームページでいくら専門知識を並べても、それは専門書を写した情報に過ぎないのです。秋葉事務所の症例種数は全国トップレベル、常に日本一を目指しております。比べればおわかりいただけると思います。
 
 そして、安心のために、「無料相談会にご参加下さい」

 私達の相談会は交通事故に特化した弁護士、後遺障害を専門とする行政書士、放射線科の医師、元保険調査員が参加しており、交通事故すべての局面で対応が可能です。特に後遺障害に関する実力は必ずご納得いただけるものと自負しております。さらに全国の弁護士、行政書士とネットワークを形成し、チーム全体で病院情報の共有と技術の研鑽を積んでおります。

 相談会では必ずしも契約を勧めるわけではありません。有益な情報を持ち帰り、ご自身で解決へ進めた被害者の方も大勢おります。心配を抱えたままでは前に進めません。どうぞお気軽に相談会をご活用下さい。そして、是非とも私達チームの力量を測っていただければと思います。
 

無料相談会「The ワンストップサービス」

 
相談会の流れを説明しましょう。

① 過失割合を検証

→ 大型モニターを使い、実際の現場を見ながらバーチャル現場検証

→ ミニチュアを使い、事故状況を再現
 
まずは事故状況の詳細を確認します。

 
弁護士と共に大型モニターを使い事故現場を検証
 

② 診断書+画像をもとに後遺障害を予断

→ シャウカステン(レントゲン)、モニターを使い読影

→ 骨格モデルを使用し、解剖学的に後遺障害を解説

→ 関節可動域などはゴニオメーターを使い、実際に計測します
 
画像の読影なしに後遺障害に踏み込むことは不可能です。相談会では適時、放射線科の医師の協力を仰いでいます。

 

③ 対応する保険を検討

→ 事故の解決には保険の最大限の活用が欠かせません
  
「無保険者傷害特約は使えますか?」⇒「詳しくは保険会社に聞いて下さい」
 
「労災の手続きはどうしたらいいでしょうか?」⇒「労働局で聞いて下さい」
 
・・・これではせっかくの相談会も無駄足です。

交通事故の解決には自賠責保険、任意保険、健康保険、労災、障害者手帳、介護保険、共済これらすべてに精通していなければなりません。各分野の専門家の参加により、すべての質問に回答する準備ができております。

④ 後遺障害を立証するために

→ 検査方法、検査可能な病院を紹介

検査の手配など具体的に病院へ誘致できるネットワークがなければどんなにすぐれた知識も絵に描いた餅です。年間250件の病院同行を続けた結果、首都圏各県の整形外科、大学病院、専門科の情報集積が進んでいます。

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⑤ 解決へ向けて

独力で頑張るのか?専門家に委ねるのか?
 
→ メディカルコーディネーターが病院に同行します
 
→ 連携弁護士が対保険会社との一切の交渉を受け持ちます
 
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無料相談会なので積極的な勧誘はしませんが、独力では無理な被害者さんも多く、各分野に秀でた専門家の出番となる場面も少なくありません。ここで弁護士が被害者の盾となり、メディカルコーディネーター(MC)の強力なサポートが開始します。

交通事故解決における最初の勝負所は何と言っても後遺障害診断書です。MCは患者一人では困難な医師との折衝を通じて、間違いのない後遺障害等級を獲得します。

連携弁護士は保険会社との煩わしい交渉を引き受けます。被害者は保険会社を気にせず、静かな環境で治療に専念することができます。そして最後の賠償交渉で最大の経済的利益を目指し、妥協のない交渉を展開します。

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弁護士ネットワーク

tizu2 全国20に及ぶ弁護士事務所と連携体制を敷いています。

高額判例を多数獲得している業界トップレベルの事務所、全国に支店を展開している大型法人事務所、逆にきめ細かな対応ができる地域密着型事務所など、幅広い連携体制を誇ります。利益誘導とみられるような特定の事務所との提携ではありません。

また当然ですが弁護士にもそれぞれ得意分野があります。連携先は高次脳機能障害、脊髄損傷など重傷案件に特化した事務所、骨折やむち打ちで常に好成績を挙げている事務所、刑事事件を得意とする事務所など多士済々です。被害者にとって最適な弁護士を選択することが大切と考えています。
 

相談会のご案内

【費用】 無料

【予約】 トップページの日程表をご参照頂き、メールフォームに入力・送信して下さい。もしくはお電話にて申し込み下さい。

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「交通事故被害者救済」がスローガン! 病院同行に日夜奔走しています。解決まで二人三脚、一緒に頑張りましょう。

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