交通事故被害者の皆さまへ

このたびの事故、お見舞い申し上げます。

交通事故被害者となって様々なお悩みがあると思いますが、最大の課題はおケガの回復と賠償請求ではないでしょうか。それは法律よりむしろ医療の問題であり、自身のおケガについて熟知することからスタートします。次いで、できるだけ早期に解決までのプランを立てる必要があります。

そこで、私達からの提案です、

「ご自身のケガを実績ページから探して下さい」

↑ クリック

名医の条件は「症例の多さ」と言われています。腕の良い医師は数多くの臨床経験があるから的確な治療が行えるのです。交通事故外傷の世界もまったく同じです。私達は人体各部位にわたる数多くの受任実績があり、実際の経験則を基に解決までの計画を立てます。事実、被害者さまだけではなく、全国の弁護士事務所からも数多くの調査、ご依頼を頂いております。

ホームページでいくら知識を並べても、それは専門書を写した情報に過ぎません。当HPは500件を越える実際の解決例が部位別に検索でき、その症例種数は全国トップレベル、常に日本一を目指しております。比べればおわかりいただけると思います。

 「まずはご相談」最初はお気軽にお電話やメールでお問い合わせ下さい。わずかのご質問で解決するかもしれません。もちろん、既に他事務所に相談中でも結構です。(昨年(平成30年)のセカンドオピニオン相談は42件でした)

 

被害者救済プログラムは30000円からご利用いただけます。

 自信があるから着手金をお預かりします。
 
着手金0円で一生に一度の重大事を任せられるものでしょうか? 依頼を受ける業者にとって0円で仕事を始めるのですから、作業は少ないに越した事はありません。「自賠責保険の等級がでるまで待ってます。仕事はそれからです。」・・一番助けて欲しい時にそれでは困ります。

私共はしっかりとした作業を約束します。その責任を負うためにも、事前に最低限のお金をお預かりしています。

1、着手金=初期費用は難易度・作業量に応じて設定しております(すべて税別) 
Aプラン
自賠責保険・各種保険の申請書類の収集・チェック・取りまとめ
3万円
Bプラン
A + 医療調査 (医師面談・病院同行1回含む)
5万円
Cプラン
A + 医療調査 (医師面談・病院同行3回含む)+ その他資料作成
10万円

  後遺障害の等級認定がなければ、これ以上頂きません

2、後払い費用=入金された自賠責保険金の中から費用をご精算頂きます。

 したがって、等級認定が無ければ後払い費用は0円となります。
 
(引き続き弁護士の賠償交渉をお望みの場合、別途弁護士費用がかかります)

詳しくは、業務内容と費用をご覧下さい

 そして、ご安心の為に「無料相談会にご参加下さい」

 

無料相談会と独自の被害者救済プログラムを紹介します。

私達の相談会は交通事故に特化した弁護士、後遺障害を専門とする行政書士、元保険調査員が参加しており、交通事故すべての局面で対応が可能です。特に後遺障害に関する実力は必ずご納得いただけるものと自負しております。

そして、比較・検討頂けましたら、独自の被害者救済プログラムをご活用下さい。
 

① 過失割合を検証

最初に事故状況を分析します。

大型モニターを使い、実際の現場を見ながらバーチャル現場検証
 
ミニチュアを使い、事故状況を再現

 
 弁護士と共に大型モニターを使い、バーチャル現場検証

 

② 診断書+画像をもとに後遺障害を予断

専用の画像ソフトを使いレントゲン・CT・MRIを読影

骨格モデルを使用し、解剖学的に後遺障害を解説

関節可動域などは専用計測器を使い、実際に計測します

画像の読影なしに交通事故外傷に踏み込むことは不可能です。
 
慰謝料と逸失利益はおケガの程度、具体的には後遺障害等級から計算されます。画像こそ賠償請求の第一歩なのです。(相談会では適時、放射線科の医師の協力を仰いでいます。)
 
 

 

③ 対応する保険を検討

事故の解決には保険の最大限の活用が欠かせません
 
・「人身傷害に請求できますか?」⇒「詳しくは保険会社に聞いて下さい」
 
・「労災の手続きはどうしたらいいでしょうか?」⇒「労働局で聞いて下さい」
 
・「健康保険の第3者行為届けはどう書いたらよいのでしょうか?」⇒「健保窓口に聞いて下さい」
 
これでは「交通事故相談」も無駄足です。各種保険に精通していなければ交通事故のプロとは呼べません。もし、既にご依頼中の事務所がこれでは・・・先が思いやられます。

交通事故の解決には、自賠責保険、任意保険、健康保険、労災、障害年金、身体・精神障害者手帳、介護保険、共済・・・これらの知識と活用が必須です。各分野の専門家の参加により、すべての質問に回答する準備ができております。

正式にご依頼頂ければ、これらすべて請求手続きのフォローが可能です 
 
ここで、お考え下さい・・・独力で頑張るのか? 専門家に委ねるのか?

 

④ 後遺障害を立証するために

(ご契約となった場合)ここから秋葉事務所独自の被害者救済プログラムが始動します。

検査可能な病院を紹介

検査の手配など具体的に病院へ誘致できるネットワークがなければ、ホームページに書かれた知識も絵に描いた餅です。弊所では年間平均230件の病院同行を8年続けており、首都圏及び各県の整形外科、大学病院、専門科の情報集積が進んでいます。
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⑤ 解決へ向けて

弁護士が被害者の盾となり、メディカルコーディネーター(MC)の強力なサポートが開始します。

メディカルコーディネーターが病院に同行します。交通事故解決における最初の勝負所は何と言っても後遺障害診断書です。弊所スタッフは患者さんと病院に同行、医師と打合せの上、診断書を作成します。間違いのない等級認定を確保して、後の賠償交渉を完全勝利に導きます。
  
多くの弁護士事務所はここまでの作業にタッチしません。ほとんどアドバイスに終始、実際に動くのは被害者さん自身です。 「等級が取れてから」動く先生が多く、ここで疲弊した被害者さんが秋葉事務所のドアをたたく・・セカンドオピニオンが多い原因と思っています。

doc-web実際の医師面談

 

連携弁護士が対保険会社との一切の交渉を受け持ちます

連携弁護士は保険会社との煩わしい交渉を引き受けます。被害者は保険会社を気にせず、静かな環境で治療に専念することができます。治療費の確保と休業損害の請求を続け、そして最後の賠償交渉で最大の経済的利益を目指します。

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連携弁護士はまず任意交渉を試み、相手損保の回答額が裁判基準の満額に遠い場合、全件、裁判あるいは交通事故紛争センターに持ち込み、妥協の無い金額を獲得しています。
保険会社が紹介する弁護士は使いません。   あくまで、被害者側専門の弁護士に任せます。保険会社の紹介する弁護士は、普段は保険会社の側、つまり加害者側に立って被害者と戦っています。硬派の弁護士はこれを”利益相反”のように考えます。「被害者側専門の先生を選ぶ」、これも弁護士を選ぶ一つの基準ではないでしょうか。

弁護士ネットワーク

tizu2全国20に及ぶ弁護士事務所と連携体制を敷いています。

画期的判例を多数獲得している業界トップレベルの事務所、全国に支店を展開している大型法人事務所、逆にきめ細かな対応ができる地域密着型事務所など、幅広い連携体制を誇ります。利益誘導とみられるような特定の事務所との提携ではありません。

また、当然ですが弁護士にもそれぞれ得意分野があります。連携先は高次脳機能障害、脊髄損傷など重傷案件に特化した事務所、骨折やむち打ちで常に好成績を挙げている事務所、刑事事件を得意とする事務所など多士済々です。被害者にとって最適な弁護士を選択することが大切と考えています。
 

無料相談会のご案内

【費用】 無料

【予約】 下の日程表をご参照頂き、メールフォームに入力・送信して下さい。もしくはお電話にて申し込み下さい。

相談会では必ずしも契約を勧めるわけではありません。有益な情報を持ち帰り、ご自身で解決へ進めた被害者の方も大勢おります。心配を抱えたままでは前に進めません。どうぞお気軽に相談会をご活用下さい。そして、是非とも私達チームの力量を測っていただければと思います。

相談会の日程と開催地

5月 6月
5月18日(土) 東京 八丁堀会場 6月15日(土) 東京 八丁堀会場
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7月 8月
7月20日(土) 東京 八丁堀会場 調整中
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お急ぎの場合、上記日程の他、平日・休日・夜間の相談も受け付けております。事前に日程をご相談下さい。

お問い合せはお気軽に!

事務所メンバー

「交通事故被害者救済」がスローガン! 病院同行に日夜奔走しています。解決まで二人三脚、一緒に頑張りましょう。

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後遺障害等級認定実績(初回申請) 後遺障害等級認定実績(異議申立)

今月の業務日誌

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