今月に入って、等級認定の朗報が続々と届いております。普段は結果に一喜一憂すること無く、黙々と実績を積み上げている弊所ですが・・それでも長い期間、被害者さまと苦労を共にしてきた難事案の好結果に、思わず眼が潤みます。

 本当に良かった・・・交通事故解決の山場は後遺障害認定です。ケースによっては、勝負の趨勢が後遺障害等級でほとんど決することにもなります。お歳暮で頂いたお酒を景気よくポンポン開けることにしました。  

 ようやくドンペリを開ける機会に

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どーも、金澤です。

 

久々に事務所みんなで一杯ひっかけに行きました。

私以外のみなさんは、以前はいきつけのお店だったようです。

 

なんでも元々事務所の近くにあったらしいのですが、

少し離れてから少しご無沙汰だったようです。

たしかに、お店まで10分程あるきました。

 

四国料理のお店で「四万十」

と言うお店です。

 

ここの看板メニューは、カツオのたたきでした。

 

 

私は、以前四国旅行に行った際に、本場でカツオのたたきを頂いたこともあるのですが、正直あまり得意ではありませんでした。

 

ですが私はこれからの人生における、カツオとの向き合い方が180°変わってしまいました。

 

もう、初めて口に入れた時に思ったことは、

「チョー美味しい分厚い鶏肉!?」

とにかく分厚いタタキ、そこに特製のタレ・玉ねぎがかかっています。

 

端の方に刻まれたニンニクも載せてあり、お好みで食べられるところがビジネス街に佇む料理屋の気遣いです。

 

そんな粋な計らいをかみしめながら、クサミが1ミクロンも感じない分厚いカツオ肉のたたきを奥歯でかみしめます。

一口では食べられません。

3分の2をほおばり、飲み込んだ後、残りの3分の1を頂きます。

 

まるで、カツオのローストビーフです。

 

あー、こんなうまいカツオが食べれるなんて、と幸せに浸っているとあることに気付きます。

 

 

大将と女将さん二人で営んでいるお店で、我々が行ったときは平日のど真ん中なのに店内は満席。

店内には合計20~30名の客で賑わっています。

 

よくこんな忙しいのに二人で切り盛りしているな~と、鳥肌が立つレベルでした。

 

こんなに忙しいのにオーダーミスや料理の遅れなんか一つもありません。

完全にプロフェッショナルでした。

 

全てに感激をしながら、秋葉先生がチョイスした日本酒を飲んでおりました。

 

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 その一文字が被害者さんの後遺障害等級を左右するものであれば、時間や交通費など考慮するまでもありません。最終的に受取る賠償金が何百万円も変わるからです。しかし、等級に影響のない事、大勢に影響の無い記述、誰が見てもわかる軽易なミスなど、普通はスルーとなります。本件はそれに類するものながら、違った意味合いを持つものでした。

 被害者は既に故人、本件のご依頼はご家族からのものです。”すでに亡くなった被害者様の生前の交通事故による後遺障害申請”は、各件深い事情があり、それなりに珍しい案件ですが、秋葉事務所では今までに5件をカウントしています。今月はその認定が1件、申請が1件と集中、最早、得意分野と言えます。

 今回の滋賀行きは、等級認定を左右するものではないのですが、記述に事実と違うことがありました。当然、故人はそれを指摘することができません。そのままでも問題ないと言えますが、正しい医療調査ではないことになります。医師に修正依頼するか迷っていたところ、ご家族から「(亡き父)故人の名誉の為にも正したい」とのご意見から決意、新幹線に乗りました。ご家族と共に病院へ行き、結果は些細な間違いであることから、主治医は快く一文字の修正をして下さいました。

 「わざわざ、東京から!」・・病院側もびっくりでしたが、主治医の先生に退院後の経過を報告し、改めてご挨拶できたこと、書類でお世話になった医事課の方に、郵送ではなくお会いして領収書を頂きお礼を言えた事、何より、ご家族にとって逝去以来、お世話になった医師にお礼を言う機会となったこと、これら様々な目的を含んだ病院同行となりました。残された家族にとってのけじめであり、交通事故解決へのプロセスとして必要な道筋だったのです。たった一文字ですが、依頼者様の心を汲んだ仕事を果たした充実感は言うまでもありません。

 そして、毎度日帰りの関西行きでしたが、今回は翌日の連休を利用して観光が叶いました。

 それは週明けに。

  宿からの夕焼け

 

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 渋谷セミナーの後は、予約必至!人気の店Hemelミヤマスにてワインを囲む。

 スパークリングワインから始まり、青りんごの香りと後味が光った南アフリカのスピア(白)、ほろ甘いオージーのシラー(赤)、パンチのあるアルゼンチンのカベルネソービニョンへと続きました。おつまみも肉料理中心、ラム肉の煮込みが骨からほろほろと肉がはがれ、牛ミスジはレア感がしっかりと歯ごたえを残す。期待通りの賞味となりました。  

 Yシャツの袖をまくり、小気味良い泡を眺める。

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 本日は先月の台風19号で水没の憂いき目にあった武蔵小杉駅に参上しました。

 テーマは基本の「むち打ちの後遺障害認定」 講師は山本が務めました。

 同じく講師を務めた弁護士からは、近時の解決例を披露。いずれの例も保険の活用が解決の肝となっていました。

 保険知識を駆使した交通事故の解決、それは約款解読だけではなく、その活用=実践経験がものを言います。「実務を重ねて百戦錬磨となる」、これはどんな仕事にも共通する格言です。

 明日の会場はハロウィンで世界的な知名度UPの渋谷、終了後は久々に連携弁護士さんとゲストさん(かつて上腕神経麻痺で12級6号を獲得した被害者さん)を交えて飲み会を予定しています。    

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 毎年恒例、秋の釣行。数は二桁、多種五目釣り、しかし、型は伸びず。

 

 このサイズのイサキ、アジ、ベラ、アイゴ、グレなどそれそれ数枚。    ↓ 30cmのグレが最大。

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 3丁目はメトロで降りて、伊勢丹のある交差点から雑踏に踏み込むと大塚家具のショールームにぶつかります。この辺は一晩中灯りの消えない飲み屋街、金曜ですからサラリーマンで早々と席が埋まります。15年前、P・タウンゼントと同じリッケンバッカーを買った楽器店のショーウインドーを横に眺め歩くと、予約の居酒屋さんに到着しました。

 実に10年ぶりの顔ぶれ、中には20年ぶりとなる1コ下の後輩の参加もあり、わずか男女7人の集まりでしたが、一気に30年の月日が戻ったようです。話題も相変わらず当時の下品な爆笑ネタが中心ながら、参加者の現況と「○○は今、どうしている?」同期・先輩・後輩の情報が飛びかいました。

 本日の主役、スイスから一時帰国の同期さんによると、今夏のジュネーブはオフィスに冷房がなくてキツかったそうです。スイス勤務は10年を超え、すっかり「アルプスの熟女」となっています。欠席の連絡あった後輩さんは、現在香港で(デモのせいで)大人しくしているようです。その他、本日不参加のOさんとは中国の蘇州でカラオケに行ったと、10年の上海勤務帰りのHさんから報告がありました。中国には先輩も数名、在任だそうです。世界各地で落ち合い、飲んでいるあたり、剣道部の海外勤務者の多さを物語っています。帰国子女や留学経験者が多かったこともありますが、学生時代から海外志向が強かった剣士達でした。

 比べて、私の業務範囲は国内のみ。しかし、いずれ、10年後か、海外での業務も思い描いています。老境にさしかかるかもしれませんが、遅ればせながら剣道部の仲間に続きたいものです。  

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 先週は人身傷害の研修会の講師を拝命、ディープ神奈川、厚木市まで。

 円卓式の研修で、終始、ご意見・ご質問を頂きました。余談が多発しましたが、その中で、イーデザインさんやアクサさんの特約「形成手術の保険金」に触れました。女性の顔面の形成術に限って支払うイーデザインさんに比して、9年前に自賠責や労災は男女平等に改正されたこと、任意で付帯する特約・保険と違って線状痕や瘢痕、陥没等の長さや大きさで等級が細かく設定されていることを説明しました。

 顔面醜状痕では、漫画ブラックジャックの顔面が非常に説明し易くなります。推測すると、ざっと以下の通りです。

・手術痕と思われる線状痕は5cm以上 = 9級16号

・植皮部の瘢痕(変色)は鶏卵大以上 = 7級12号 同系統の障害ですので、優位等級が認定されますから、7級12号は確定的です。

※ 上肢・下肢・胸背臀腹部にも幾多の線状痕がありますが、おそらく14級なので併合で繰り上がることはないと思います。

 今回の反省点は以下の写真の通り、ホワイトボードに描いたブラックジャックの絵が下手すぎたことです。次回まで練習しておきます。

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 本日は茨城県でセミナーでしたが、参加者が少なく、小勉強会の様相でした。それでも、自動車保険と賠償問題について濃い話ができたと思います。

 普段使わない、自動車保険特有の言葉とは・・

・別居の未婚の子

・リトン・ベイシス・ロスレシオ、リザルト

・ノンフリート等級

 結構、挙がります。保険知識=交通事故知識と思います。交通事故の解決にいかに自賠責保険や任意保険がウェートを占めるか・・保険知識こそ、交通事故に精通した弁護士のバロメーターではないでしょうか。    ご参加の皆様、ありがとうございました。  

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 毎年、釣行で訪れる伊豆半島ですが、9月末でも日差しは容赦なく、顔は真っ赤に日焼けしてしまいました。

 写真は西伊豆の千貫門、この周辺の沖磯・地磯はグレ、石ダイ、ブダイ、フエフキの大物がウヨウヨいます。

 伊豆半島も先端に行くほど透明度が高く、この辺はまだ夏の海でした。秋が深まると潮がエメラルド色に程よく濁り、40cm級のグレがバンバンきます。 今回は・・・アイゴばかり。でも30cm級が3本上がりました。背びれに毒があるので、ちょっと嫌ですが。  

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 現在、台風15号による千葉県の停電復旧について、見通しが外れっぱなしで批判を受けている東京電力さんですが、現場の方々は危険を顧みず、全力で復旧に取り組んでいることはニュースの通りと思います。一方、上役の方々は毎度、情報発信で不興を買っているようです。発表が下手というか、タイミング悪いと言うか・・。東北震災の原発事故の時もそうですが、加えて東電側弁護団の”東電に責任はないという”反論も、もう少し被災者に配慮できないものかと思いました。

 過去記事 ⇒ 加害者側の弁護士 前編

 さて、またしてもこの時期に? タイミングの悪い判決がでました。    <以下、9/19時事通信社さまより引用>    東京電力福島第1原発事故をめぐり、業務上過失致死傷罪で強制起訴された元会長勝俣恒久被告(79)と、いずれも元副社長の武黒一郎(73)、武藤栄(69)両被告の判決が19日、東京地裁であり、永渕健一裁判長は全員に無罪を言い渡した。

 検察官役の指定弁護士側は3人に禁錮5年を求刑していた。

 永渕裁判長は、最大の争点だった、2011年3月の東日本大震災での巨大津波を予見できたか否かについて、「予見可能性を認めることはできない」と判断した。

 東電は08年、政府機関の地震予測「長期評価」を基に、第1原発に襲来する恐れのある津波高を「最大15.7メートル」と算出したが、判決は長期評価についても「(事故前に)原発の安全を考える上で取り入れるべき知見とは言えなかった」と指摘し、「信頼性に合理的疑いがある」と述べた。

 判決などによると、東電の子会社は08年3月、長期評価に基づき、原発南側に敷地高(10メートル)を超える「最大15.7メートル」の津波が到達すると算出。結果は同年6月に原子力・立地本部副本部長だった武藤元副社長に報告され、翌月、再度報告を受けた武藤副社長が部下に「研究を実施しよう」と発言した。

 原子力・立地本部長だった武黒元副社長は同年8月上旬、武藤元副社長から報告を受け、勝俣元会長は09年2月の社内会議で、「14メートル級の津波が来るという人もいる」との幹部(故人)の発言を聞いた。

 指定弁護士側は「3人は敷地高を超える津波予測を聞いた時点で、自ら情報収集し、安全対策を進める義務が生じたのに、対策を何一つ取らなかった」と非難。弁護側は「長期評価は信用できず、予想津波高はあくまで試算。対策実施は決まっておらず、対策をしても事故は防げなかった」と訴えていた。  続きを読む »

 東京都中央区では、引っ越す前の事務所から見下ろす祝橋公園で盆踊りがありました。

 八丁堀でも毎年、京華スクエアで開催しています。金曜の夜ですから人手が多いものですが、この日は浴衣姿も混じり、街全体が大変な賑わいでした。仕事帰り、少し覗いてきました。

 ここは、普通の(テキヤさんの)屋台・出店がなく、公共の出店でビールや焼き鳥、枝豆、ウィンナーが安価で売られていました。

 東京のど真ん中でも伝統行事は続いています。  

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昨年、友人が厄年だからと東京のとある有名な神社でお祓いしたいという話がありました。

今までやったことがなかったので、少し興味を持ち、私もついでに厄払いをすることになりました。 その神社は国内外で有名で、神社の周りには日本人だけではなく、外国人(西洋、アジア・東南アジア)も沢山いました。記念写真を撮ろうとしている人が多く、広い敷地でしたが避けるのに気を使いました。

神社で厄払いの儀式をして頂き、その後お札を頂いて無事に儀式を終えました。ここまでが1年前の話です。

お札を頂いてから先週でちょうど1年になりましたが、このお札をどうするべきか、近所の神社に聞いてみました。基本的に、1年経過したら元の神社に返納する必要があるようです。

神社は家からそこまで離れていなかったので、先週、気分転換も兼ねて東京の神社へ再び行きました。

年末年始にだるまやお札を燃やすところを近所の神社で見たことがありましたが、今は夏、今でも返納できるのでしょうか?行く途中から気付き、不安になってきました(事前に連絡して確認するべきでした)。

いざ神社に到着し、本殿まで向かいましたところ、「お納め場所」とポストのようになっていましたので、一安心です。

無事に返納を終えて帰ろうとしましたが、周囲を見回すと何となくニュースで聞いたことがあるような外国語を耳にしました。昨年に比べ、とある外国人は日本への旅行にかなり消極的であるようですが、来る人は来るようです。

お札を納めた後・・・神社入り口から本殿までかなり長いことを忘れていました。木々に囲まれていたとはいえ、今の時期はかなり蒸し暑く、汗も結構かきました。途中自販機はなく(敷地内は飲食禁止の為)、敷地出るまでに脱水症状で倒れるのではと少し恐怖を覚えました。・・・子どものお祝いではありませんが、「行きはよいよい、帰りはこわい」。  

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 自動車保険、とりわけ人身傷害の絡んだ事件、レアな診断名の外傷の相談を頂き、冥利に尽きることで大変有難く思っております。

 しかしながら、その多くは「既に弁護士に任せておりますが・・」と、その弁護士に頼らず秋葉へ質問・相談です。聞くと、依頼している弁護士さんではわからない、手に負えないとのことです。まぁ、セカンドオピニオンも対応していますので、できるだけ丁寧に回答しています。

 それでも、もや~とした感じが残ります。    それは、「お金を払って雇っている弁護士に聞かないで、なんで秋葉が無償で相談を受けるのか?」との不合理感です。    本来、依頼者さんの不安を取り除くべく、しっかり回答するべき弁護士さんにとって、セカンドオピニオンなど不名誉なはずです。相談のいくつかは間違った誘導をしています。場合によっては弁護士交代を勧めざるを得ません。

 逆に弁護士先生から弊所に質問の電話・メールが入ることもあります。その先生はプライドなど気にせず、行政書士ごときに質問してくるのですから、謙虚で依頼者想いの好人物、尊敬します。このような先生であれば、依頼者さんも他所に質問する必要もないでしょう。    多くの相談案件は、既に弁護士の交代の時期を逸しており、相談者(依頼者)さんも交通事故に精通していない弁護士に任せてしまったのですから、それは自己責任です。

 やはり、早めの相談が一番です。弁護士選びも慎重にお願いします。      

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 今年は家族が亡くなったのでお寺のご住職が来訪、ささやかながら新盆となりました。親戚から贈られた提灯を灯すまで、凄まじいほどの掃除に時間を要すことになりました。

 さて、今年のお盆を振り返りますと、大型台風の来襲に始まり、連日、相変わらずもめ事のニュースが吹き荒れました。マスコミの皆さんには、明るいニュースもバランスよく採用して欲しい所です。私はと言いますと、大掃除と新盆の合間に事務所に立ち寄り、急ぎ仕事の対応に終始しましたが、その後、なんとか3日余ったので少し自動車で遠出をしました。

 日程的に帰省の渋滞を避けることができました。高速道路ではとくに「あおり運転」を受けることも無く、ましてや「アンパンチ」を食らうこともありませんでした。普通に韓国料理を食べられますので、「反韓」が蔓延しているとも思えず、エルトン・ジョンじゃないほうの(リトル)ロケットマン復活も(飽きてしまったのか)さして騒がれず、むしろ、白根山の噴火危険から万座ハイウェイの通行規制が困った。なにより、佐野インターでラーメンが食べられなかった。それから、吉本興業と加藤の乱はどうなった?

 その他、国際ニュースではホルムズ海峡だけではなく、インド・パキスタン国境(ジャンム・カシミール地方)がかなりやばいです。これは日本からは遠すぎて緊迫感がないようです。それでは身近な日韓の問題に戻りますが・・両国の一部の人々だけが熱くなっていませんでしょうか? 私自身、焼肉やキムチがなくても困りませんし、Kポップも韓流ドラマも興味ないですから、何ら実害を感じません。それより多くの人々は、佐野ラーメンやアメトークの存続が心配なはずです。

 国同士の対立は結局、少数の誰かの利益の為に、国民が利用ないし煽られているだけではないでしょうか。確かに歴史や経済の問題は真摯に考えなければならない問題ではありますが、本来、煽られなければ自身の生活への直接的な影響など無いはずです。政治に無関心は良くないとしつつも、あえて自身の利害損得を基準に考えれば本質が見えてくように思います。

 勝手ながら、今年を象徴する言葉は早くも「あおり」に決定です。様々なニュースから、そんなことを考えてしまったお盆休みでした。  

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 猛暑の中、かつての駿府城の中、静岡市民文化会館に出張しました。

 2件のご相談と、続けてセミナーを開催しました。私の担当テーマは弁護士費用特約です。今回も主要21社はもちろん、自転車保険のAU損保、そして弁護士費用の専用商品であるプリベント小額短期保険、フェリクス小額短期保険までを網羅! 老眼進行中も顧みず、ハズキルーペをかけて最新約款を解読しました。   マニアックなテーマながら、最新情報やご意見が飛び交い、私達も大変に勉強になりました。    そして、恒例の懇親会。当地はお刺身のレベルが高い! マグロ頬肉のカルパッチョ、写真奥はマグロテール煮! まさにマグロ尽くし。 続きを読む »

 本日4時に、弁護士事務所で依頼者様と3者打合せ。    5時の予定だったが惜しい、4時になってしまった。  

1993年9月発売のアルバム「Perfume」の収録曲で、1994年1月12日 鈴木雅之初のマキシシングルにて、リメイクし、リリースされた。その後、1996年2月1日 鈴木雅之&菊池桃子 デュエットシングル「渋谷で5時」(Chocolate mix)をリリース。東京テレメッセージCMソング。  

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あ~あ祭りだ祭りだ祭りだ祭りだ~

キタサンま~つ~り~

 

去年の今頃は、北島三郎が競馬場で毎回歌っていましたね。

北島三郎の所有する馬、「キタサンブラック」

これがなんとも怪物なみの強さ。名だたるレースを圧倒的に制していきました。

そのレース後はオーナーである北島三郎が必ず「祭り」をうたって会場を盛り上げていました。

一度くらい見に行ってみたかったな~サブちゃん。

 

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