本日は珍しく依頼者様ではありますが、他士業の先生との会食でした。毎回、勉強になる話をお聞かせいただき、有意義な時間はあっと言う間に過ぎてしまいます。

 コロナ渦中、会食や宴会は自粛しています。ささいな会食とて、大人数や密集するお店は避けなければなりません。案に反してお店は人影少なく、心配はありませんでした。逆にお店が心配です。このままだと、都内の飲食店の一定数は壊滅してしまうかもしれません。

 それにしても、料理もお酒もうまかった。ただし、お料理はあくまでサブ、メインはお相手様です。仕事の接待や会食ではそれなりに気を遣い、疲れるものですが、この先生との会合は逆に元気が出るのです。  

見た目も美しい先付け

 

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どーも!!金澤です!

今日は一言言わせてもらいます。

 

おい!!!

 

飲食業界が厳しいと言って、国から金貰って、 口癖は「100万貰ったけど、それ以上に売り上げ落ちてるからね。」とドヤ顔。 厳しい厳しいと嘆いているくせに、人目のつかない厨房でマスクの付けない飲食店が、多いこと、多いこと。

 

貴方はお金を受け取ってまで生き延びる必要のない分類ですと言いたい!

厨房熱いから?じゃあ工夫せい!!

 

人が見ていない所で、客の事などどうでも良いと仕事している奴が作る料理?

唾以外なに入ってるかわからん。信用ならん!

その厨房はきっと不衛生でしょう!

 

※私の体感半数以上の飲食店様は、非常に感染症対策などを徹底して、衛生管理へのこだわりも見え、非常にありがたく、安心して食事をさせて頂いております。 いまから話すのは、その半数以上の飲食店様もおそらく迷惑しているであろう、嘆く癖に努力もしない迷惑な害悪同業者の飲食店のお話です。 必ず共感して頂けると思います!

 

今、東京では街中を歩いたり、電車であたりを見回しても、マスク着用率は98%以上ではないでしょうか。

 

スーパーに入っても、ショップに入っても。

皆マスクを着用しています。

そんな光景が当たり前になり、今やマスクをしていない人と近くに居る事に抵抗を覚えるようになりました。

こんなことを言うと否定してくる人が居そうですが、絶対にそう思っている人の方が多いはず。(笑)

 

つい1ヶ月位前でしょうか。

飲食店に入り、接客をする店員(バイト)はマスクを着用しております。 が、ふと厨房が見えたので厨房に目をやると、厨房の人(おそらく店主)はマスクを付けずに調理をしていたのです。

それだけで、何故か嫌悪感を抱いてしまいました。 以前なら全くそのような感情にならなかったはず。 これがウィズコロナによる気持ち、社会の変化なのだなと実感。

 

私は厨房の様子を見ていると、厨房とホールの連携をとる際に話している。

飛沫が料理に入っているのかな~と想像が膨らむ。

コロナ関係なくとも、何度も何度もテレビで観た飛沫の映像が頭によみがえる。

 

なんだか気持ち悪くなってきて、水だけ飲んでお店を後にしました。

 

人目につくところだけキチンとし、人が見ていない所ではそんなもんですよね。世の中。

 

その出来事から、私は飲食店に入ると、まず厨房の様子を軽く注意するようになりました。 店の外からマスクを付けていないのが分かる場合は、入りません。 入ってから厨房が見えて、マスクを付けている様子が無ければ、水だけ飲んで店を後にします。

 

最初の頃、水だけ飲んで店を後にした時は、店に対して、悪いことしたかな。なんて考えました。

 

今となっては全く何の感情もわきません

 

最低限のマナーも出来ない頭の悪い飲食店、この時間を返せ!!

飲食店なんだから最低限注意するところなのに注意していないアホ!!

 

としか思いません。皆さまも、飲食店の厨房の様子を見てみて下さい。

私の体感ですが、マスク着用率は、70%位ではないでしょうか?

どうしても食べたい食事なら仕方ないですが、 嫌悪感を抱いたら、すぐに退店するようにしましょう!

 

見えない所で客の事を考えていない奴等、何しているか分かりませんよ!

きっと調理場も不潔です!夜中はネズミが走っていますよ(笑)

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 最近は土日の出勤、それも出張が多くなりました。

 実は平日のように電話が少ないので、助かっています。

 相談会や病院同行しづらい環境なので、被害者さまの自宅やカフェなど、様々な場所に伺っています。

 本日は早朝から夜遅くまで、日帰り出張でした。海の見えるホームでちょっとほっこり。

 

 今回は重傷かつ重大事故です。 厳しい仕事が続きますが、頑張ろう。  

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 コロナ渦中、お見舞い申しあげます。

 この半年、病院同行はなるべく控えておりましたが、どうしても必要な場合は、衛生管理を徹底して臨んできました。関東各県、中部、東北など各地の病院の多くはくに問題なく、医師面談を含め実施できました。しかし、栃木では最大警戒の病院がありました。

 エントランス前にテントを張り、イス・テーブルを並べて職員が入場者全員にチェックを行っています。まず、体温検査、その後に問診票の記載です。まるで初診患者にするように、体調の細かい質問項目が並んでいます。当然、連絡先なども記入する必要があります。そして、東京から来たと聞いて、警戒度はMAX、別のテーブルに誘導されます。恐らく、問診票はしばらく保管されて、感染者が出た場合のフォローに利用されると思います。コロナ感染に対する最大限の体制を敷いていると言えます。

 病院によっては、例えば高齢者の多いリハビリ施設は、そもそも家族ですら面会謝絶が少なくありません。対して、総合病院の多くは入り口にアルコール消毒液が設置されてだけでした。今回の病院を特別に感じた次第です。

   

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金澤です。

 

この日は、所長の秋葉と2人、横須賀まで被害者の方に会いに行ってきました。

私自身、横須賀と言う名前は聞いたことがあるも、初めての街でした。

 

もちろん仕事で行くのですが、

前日に横須賀をリサーチして臨みました。

18時前に仕事が終わる予定でしたので、終わってから横須賀中央駅から徒歩10分圏内にある、軍艦「三笠」を見て、軍人カレーを食べて帰ろう。と決意していた。

色々な土地へ行くのは、長距離等は少し大変ですが、行ったことのない土地に行けるのは仕事の楽しみの一です。

 

仕事が終わり、時間は17時!

帰路へ足を運ぼうとしながらお手洗いに行きたいと言う所長の秋葉に一言。

 

金澤「ここから徒歩10分で港があるのですが、軍艦三笠とトイレがありますよ」

秋葉「!?……」

金澤「先生、軽いウォーキングは身体にも良いです。行きましょう」

秋葉「雨が降りそうだから…」

金澤「天気予報によると雨は降りません。行きましょう」

秋葉「・・・」

金澤「さあ、行きましょう!」

 

行きたがらない所長を半分強引に連れだし、軍艦三笠を見物に行きました。

 

 

ドドーーーーーーン!!!!

 

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 それでも、重傷者の窮地を計れば、判断せざるを得ません。申し訳ないのですが、万全の準備・消毒を徹底の上、行ってまいりました。    後遺障害等級を複数追う案件です。どうしも、併合で等級を一つ上げたい。それが本件のミッションです(詳しくは半年後位の実績で紹介します)。

 同行した病院は2軒、受付で(東京からの)名刺を提示しました。振り返ると私が触れた所を念入りに消毒しているような・・気のせいでしょうか。     さて、岩手県へは人生初上陸です。土曜日の病院同行でしたので、翌日は恒例の出張立ち寄り湯です。狙いは夏油温泉(げとう温泉と呼びます)。二日間ずっと雨が降りしきりでしたが、湯に浸かれば雨など関係ありません。

 連日の雨、コロナの影響でお客さんもまばら。ここでは以下、7つの湯をコンプリートするのがミッション ↓ (女性専用:滝の湯と豪雨で橋を外した:目の湯を除くと5つになります。)    なんと4つの露天風呂、すべてが足元湧出!!!!、新鮮な生まれたての湯に包まれる至福の瞬間を味わいたい。しかし、全湯制覇で最大の難関は夏油温泉の顔とも言うべき「大湯」です。最も成分が濃く、数百年間、湯治の為にこんこんとわき続ける夏油のレジェンドです。平均47度に達する湯温は生半可な温泉好きを寄せ付けません。この日は、多分46.5~47°位、湯舟はまさに熱湯風呂。

(「押すなよ、押すなよ」)と心でつぶやき、湯に浸かるも1分が限界、これを数回繰り返します。全身はヒリヒリ真っ赤、とくに足の爪の痛さに悶絶、「これで体に良いのか?」などと言ってはいけない。

 激熱以外の感想は、色はゆらゆら感のある透明、味は薄塩えぐみなく、香りは弱硫黄臭、浴感はph中性もややピリピリ。パワーを秘めた塩化物泉と言ったところでしょうか。    続いて疝気の湯に移ります。豪雨による川の増水で泥水が混入、38°程度まで下がっています。これなら30分も入っていられます。翌日は美しい湯花が漂うクリアな姿を取り戻し、42°の快適さ。薄塩味とかすかな鉄臭、弱アルカリ性のなめらかな浴感を堪能しました。

 尻下からわずかの振動(ボコッ)を感じると、湯が気泡と共に背中を転がりながら登っていきます。まるで全身が地球に溶け込むよう。泉質に限らず、足元湧出に勝る湯はありません。

 視覚では、新緑の渓谷美を堪能したいところですが、目の前2m先に茶色の濁流がごうごうと流れていく、これもかつてないスリリングな入湯となりました。

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どーも、金澤です。

 

先日、珍しい光景を目にしたので、書きます。

自分はスーパーへ歩くため、歩道をてくてくと歩いていました。

隣は車道で車が列を作り行き来している普通の道路です。

 

そんななか、ふと自分の横を通り過ぎたものがあり見ていたんですが、

セグウェイと呼ばれる乗り物でした。

自分は、セグウェイが車道を走っている姿を初めてみたんですが、

1輪のセグウェイで、車より早く、颯爽と駆け抜けていくのです。

 

こんな感じの乗り物

 

ヘルメットも付けないで人が車道と歩道の隙間を走っていて、しかも車より早い。

時速は恐らく30~40キロ位出ていたと思います。

なんていったって、減速しながら走行しているとは言え、車道を走る車より早いですから。

 

 

!?!?あんな早いのか!?

と、びっくりしてしまいました(笑)

 

乗ってみたいな~と思いながら、でもあれで事故したらどうするのかな~と。

自賠責もついていないし保険もないし。

 

交通乗用具としては認められるのか気になり、調べてみましたが、

そもそも公道や歩道を走行するのはアウトの様です。

 

なんでも、自動で動く機械は、自動車や原動機付自転車と同じ水準の安全性を兼ね備えていないといけないとの事。

ブレーキもないし、安全性の確立されていないセグウェイは、ダメと言う事ですね。

 

つまり、交通乗用具として認められていない以上、自動車保険関連の適用は厳しそうです。

自分が怪我をしたら、その他にかけている保険が下りれば保険金が受け取れますが、そうでなければ一切保証はされない。

もし、人身傷害保険に加入し、車外事故特約を付けていても、交通乗用具として認められない以上、保険が下りる事もありませんので、皆さん気を付けて下さい。

 

 

 

 

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どーも、金澤です。

 

 

この日は久しぶりに仕事終わりのビールと言うのを飲みました。

事務所の近くの個人の居酒屋さんです。

 

しばらくこの流行りの風邪のおかげで不要不急の外出は禁止で、居酒屋でお酒を飲むとわる者になり、

どこか後ろめたい気持ちになるので、しばらくはその名の通り自粛しておりました。

 

まあ今現在も不要不急の外出はしないよう心掛けてはいますが。

 

この日は沢山お話をして、非常に喉が渇いておりました。

 

まさに喉の緊急事態宣言です。

 

密状態では無いお店を選び、感染拡大に気を付けながら飲みました。

 

久しぶりにお店で飲むビールは、美味しかったですね。

 

  シメは、お店おススメのナポリタンと白ワインで👍   続きを読む »

 最新ニュースでは、6/1より都内でのコロナ対策はステップ2に移行する見込みとのことです。深夜営業を除く飲食店の制限はほぼ解消されることになると思います。現在の感染者数の推移からみると、カラオケやナイトクラブ、遊技場など残りすべての店舗の営業再開となるステップ3まで計画通りに進むと思います。

 世界規模で情報や人の移動がスピード化した現代において、人類が初めて経験したパンデミックです。今後の第2波・3波、将来の新しい病原体への対策を見据えた総括はこれからとして、コロナ対策下での経済活動再開です。政府は新たな日常と呼んでいますが、どのような将来になるのでしょうか。    再開された経済活動の中で、交通事故をはじめ新たな事故も当然に発生します。益々の活躍を期待したいところ、残念ながら、事故外傷を専門とする業者は一般に知られていません。今までも、ほとんどの依頼者様は私どものような事務所を知りませんでした。縁あってご相談につながりましたが、治療を担う病院、賠償交渉を請ける弁護士は常識的に知られているものの、交通事故外傷・後遺障害の専門事務所はまだまだニッチな存在です。

 需要が少ないと言ってはそれまでですが、めぐり合うべき被害者さんはたくさん存在するはずです。今年は医療事故、スキー事故、ゴルフ事故など、交通事故以外のご依頼を頂いております。交通事故に限らず、不慮の被害事故は水面下に相当数あるはずです。多方面へのアプローチが望まれます。それが、今年後半からのテーマでしょうか。

   あらゆる事故、後遺症のご相談をお待ちしてます。とくに、交通事故被害者さんへは、セカンドオピニオンでも結構ですから、お声がけ下さい。寝ても覚めても後遺障害一筋12年、専門特化した事務所の実力をお見せしたいと思います。  

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金澤です

先日、とある病院へ被害者の資料を受け取りに行った際の出来事。

 

今は大きな病院では、入り口でおでこをあげ、熱を計られる。 37.5度を超えていたら、門前払いなのである。

 

病院の予約があったのか、少々肥満気味の中年女性が走って病院に来た。 2列になっていて、丁度私の隣あたりに並んでいた。 体温計測待ちの列を、若干イライラしながら待っている様子。

 

私と、プチメタボ中年女性が計測される。

 

私は35.9℃。チラッと隣を見ると、計測し直しされている(笑) その後も37.5℃を超えていたのか、「こちらへお掛けください。」と少し離れた椅子に案内される。 プチメタ女性は明らかに怒っていた。「ちょっと走ってきたからですから!」 と言っているのが聞こえる。

 

私はおかしくなり、少し様子をみる事にし、総合案内地図を見るふりをして、プチメタボの女性を見ていた。 そこに、似たような体系の中年男性が走ってきた。

あ!!! これはまた何か起こるか!?

 

そう感じた私は、そちらの男性を注視した。 案の定そちらの男性も発熱とカウントされ、椅子に促されるのだが、 先程のメタボ女性の方が「こっちこっち!」と声をかける。 二人して椅子に腰かけ、看護師と話しながら笑っていた。

 

そう、二人は夫婦だったのである。 夫婦そろって病院敷地内を全速力で猪突猛進し、罠(検温)で引っ掛かったのである。

 

病院の敷地内を走るのは一刻を争う瞬間に向かうドクターだけにしてほしいものです。 そして、きちんと熱が異常だったら看護師が簡単な問診を取り、さすがだなと感じました。 日本での医療崩壊が起きていないのは、現場で働く医療従事者の努力の成果だなーと、 面白おかしく見ながらも関心した本日の出来事でした。

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 キングダム金澤です

すみません、連日、理学療法士の話題なのですが。

 

先日、病院同行がありました。

症状固定をしてきたのですが、一旦これで、診察やリハビリも終わりとなります。

 

その患者さんは、先生へ丁寧にお礼を伝え病室を後にしました。

その後も、その患者さんは病院あちらこちらにあいさつに行っておりました。

「ごめんね~、すぐ終わるから、挨拶だけさせて~」と。

全然すぐに終わらないんですが、感慨深いものがありました。

 

ジムの方や、売店のおば…お姉さんにまで別れを伝えに行くのです。

そして、なんといっても一番はリハビリ室でした。

 

あいさつに行くと丁度お昼時。患者さんはいなかったので、リハビリのスタッフ半分くらいが出てきました。

その患者さんは、みんなから好かれており、みんながおめでとうと祝福しつつ、別れを惜しむのです。

 

でもその患者さんを担当していたPTの先生と話をした瞬間、涙がこみ上げるほど喜んび、お礼を伝えていました。

その患者さんもみんなから好かれるが、その担当PTとも、すごく信頼関係があったのだなと。

 

その患者さんは、ずっとそのPTのリハビリが痛い、痛い、と嘆いていました。

でもそれは、そのPTの「少しでも良くなってほしい」と言う願いからだったのでしょう。

そしてそれを患者さんもわかっているから、ここまでの信頼関係が生まれる。

 

病院を卒業する時、ここまで感謝されるPTは、いい先生なんだろうな~と思いながら、帰路を歩きました。   続きを読む »

 ゴールデンウィークの都内を自転車で疾走中です。一応、不要不急は避けています。  

中央にスカイツリーが霞みます。

   数年前から隅田川にかかる橋を全部制覇(ランニング、自転車、自動車問わず)を続けています。本日はチャリです。人手が少ないはずの都内ですが、橋は行きかう人が多く、わりと密状態でしょうか。そそくさと走り抜けます。

 永代橋は、堀と隅田川で囲まれた、まるで浮島のような新川地区と深川・木場を結んでいます。橋の中間から東京湾方面を眺めると佃島が迫ります。この周辺、島とつく地名はすべて埋め立て地です。江戸時代は干潟が広がる浅瀬だったようです。

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最近はずっと政治家たちはこんなことを話し合っていますよね。

まあこの政策が良いのか悪いのかは、自分にはわからないですが。

 

30万円の給付は世帯ごとに。

特に生活に困っている人向け。

 

一方10万円は所得関係なく全ての人にくばられる。

10万配る方が当然お金がかかる。

全国民に10万円配ると約13兆円~14兆円でしょうか。

 

東日本大震災の時も復興債として14兆円を調達した日本。

その復興債を返すために当然税金から支払われている。

(所得税、住民税、法人税に上乗せするという形で徴収されている)

(法人税はもう終わった)

 

 

今回もし30万円配られるとしたら、当然良く思わない人も出てくるでしょう。

 

・なんで俺には出ないであの家庭には出るんだ。

・ギリギリ所得が足りてしまい、受けられない。受けている奴はズルい。

・あいつは所得調整してズルして手に入れやがった。

 

200%出てきますよね(笑)

所得を調整して貰う人、貰っている人を憎む人(低所得者に多い)

 

富裕層はきっと、「どーだっていーよ」位に思っているでしょうけど。

 

 

まあ、本当に困っている人が貰うなら僕も嬉しいけど、絶対不正に貰う輩が出てきますからね~

仕方ないですけど、腹は立ちますよ~

 

どーせ後からそんな輩に支払われたお金が税金で取られると思うと、助け合いの気持ちも薄れてきます。

 

だったら、どーせお金ばらまいて後から税金で返すなら、

国民平等に一律10万にしていけばいいような気がしますけどね~

(どーせばらまくなら)

 

まぁあくまで政治をよくわかっていない庶民が思っている事ですので、

決して政治的意見とかでもなく個人の感想です(笑)

 

あー。また税金上がるんだろうなー。

どーせ30万ズルしてもらうやついるんだったら全員10万、税金ローンの形でばらまかれた方がいいなー。

なんなら、この話無しでいんじゃないかーって(笑)

 

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 年度末、喜ばしい報告が同時に2つ入りました。それをどのように表現したらよいか、考えた結果のタイトルです。ちょっと、違うかな。    一つ目は、仕事面。    玉突き追突事故で、膝をダッシュボード強打し、以来、痛みとしびれが収まらず、足関節と足指の曲がりも悪いまま・・・半年後の自賠責へ後遺障害申請も「非該当」の結果。

 これを憂えた担当代理店さまから相談を受けました。幸い骨折が無かったことは良いことですが、後遺障害の審査においては一転、最悪です。「打撲」程度では症状を疑われてしまうのです。

 腓骨神経麻痺は何例も経験していますが、医師が見逃した脛骨神経麻痺を初回面談で予断しました。結果的に検査で立証、素人診断がビンゴ!でした。非該当から8級へ7段階UP、大逆転劇を演出して連携弁護士に引き継ぎました。詳しくは、後日実績として投稿します。

 何より、被害者さまの窮状が救われました。長く苦しい治療を経ても症状の改善なく、仕事と収入面に大打撃の半年でした。そして、打撲で6ヶ月分の慰謝料など最大で90万円程度です。これが、30倍以上の3000万円オーバーを見据えた賠償交渉に生まれ変わったのです。    もう一つは、事務所メンバーの一人が晴れて結婚しました。    独身者ばかりの事務所でしたが、久々におめでたい話題です。事務所の結婚祝いは規定上1度だけです。末永くご夫婦安泰を願っております。

 そう言えば一昨年、八丁堀のマンション窓下、ドラマロケ中の広瀬アリスさんをみました。しばらくの間、ガッキー?と思っていました。いずれ詳しくお話します。

 

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 秋葉事務所からも山本が卒業します。山本の送別会は各連携事務所の皆様の参加が続き、2度も開催することになりました。

 お集まりの皆様、期末のお忙しい中、コロナ渦中にも関わらず、ありがとうございました。山本は幸せ者です。    昨日の送別会は煙もくもく焼肉・ホルモンパーティーでした。

   特製牛タン! これを食べるのも最後かな    続きを読む »

   今までありがとうございました。    この度、私、山本は一身上の都合により、秋葉行政書士事務所を退職させていただくことになりました。

 入所以来、大過なく勤務できましたことはひとえに事務所の皆様、NPO交通事故110番の宮尾先生はじめ各団体の皆様・連携先スタッフ、そして連携先の先生方からの温かいご支援の賜物と心より感謝しております。

 後遺障害の調査・保険手続きという、極めてニッチな産業での業務経験は、今後人生の貴重な経験として活かして参りたいと思います。

 またどこかでお会い出来ましたら、その時もどうかよろしくお願い申し上げます。

  

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 今年の桜は早い! 八丁堀界隈で名所的な桜は見当たりませんが、すぐ隣の茅場町には東京駅八重洲口から続く「桜通り」があります。

 ご覧の通り、通りは桜のトンネルと化します。 東京駅からの桜通りは、新大橋通りまで続きますが、昭和通りで一旦分断させます。おかげで車の通りは少なく、道行く人も穏やかに歩を進めることができます。 一昨年の事務所移転では、この通りに面したビルも候補でした(ちょっと惜しい)。    毎年、桜の季節が巡るたび、時の経つのは早いものだと感慨に耽ります。   

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 本日の研修で、ある保険営業マンさんの報告から。    お客様で車両保険に入っていない方の事故。交差点、出会い頭衝突で相互に過失が生じます。修理費と過失割合を巡って、事故相手との交渉は折り合いがつきません。そこで、自らの車両修理費の請求を弁護士に依頼しました。本来、弁護士を使うほどの請求額ではなく、費用倒れ濃厚ですが、弁護士費用特約(弁特)がそれを容易にします。      結果、まぁ、それなりの回収は出来たと思います。しかし、本来は相互の保険会社の対物担当同士が話し合って示談が多いケースです。わざわざ、高い報酬を払って弁護士が動くほどの事故ではないと言えます。また、車両保険に入っていれば、自らの車両保険で自動車を修理して、その修理費の求償を過失交渉と一緒に対物担当に任せれば、”金持ちケンカせず”の解決が図れたはずです。    もちろん、保険の使用如何は契約者の権利です。これに文句は言えませんが、あえて不毛な特約使用例と断じます。せめて、このお客様が次年度、車両保険に加入してくれれば、代理店さんも救われます。しかし、年間数万円の掛け金がかかる車両保険を拒み、2千円ちょっとの弁護士費用だけ維持したそうです・・・こんな契約者様が増えれば、毎度、弁特の利用で紛争は増すばかり、(弁護士報酬となる)保険金支払増加に比して、(弁特の掛金は安いので)掛金収入は低下・・・保険制度の根幹を揺るがす事態に成りかねません。    「人身傷害保険と車両保険の両方に加入した人のみ、弁護士費用特約に加入できる」 

 このような加入条件が浮かんできます。    この一例に限らず、不毛・不当な保険金請求の結果、支払増から掛け金が上がり、約款が改悪されるか、最悪、保険特約自体が廃止になります。保険制度の維持には、契約者の倫理感も大いに影響するのです。良い保険は大事にしたいものです。  

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 本日は欠席者が多く、事前に2件の欠席の連絡が入りました。中止にしようか迷いましたが、一人でも来て下さるのであれば、応えない訳にいきません。

 コロナの影響を業務上からもひしひしと感じるようになりました。いつまで続くか・・この世の中の自粛ムードで、イベント関係者だけでなはく、一般の飲食店も致命的なダメージを受けると思います。実際、周辺の居酒屋さんをみても、週末でも席が空いているようです。

 株価の下落もあり、日本だけではなく世界同時不況に陥りそうです。その点からも、世界最大のイベントであるオリンピックが予定通り開催すると良いのですが・・。ただし、来日客、観客は相当減少することが予想されます。オリンピックを興行と考えれば、トランプさんの「延期希望」も理にかなっているように思えます。しかし、選手の気持ちはどうなのか?選手ファーストであるべきなので・・。

 情報社会が高度に発展した現在でのパンデミック、これだけ世界規模の感染拡大は人類が初めて経験することかもしれません。関係者の皆様は難しい決断の連続だと思います。どのような決断をしても、批判が付いて回るでしょう。一市民としては、東京の桜開花が明日を予定(観測史上、最も早い)から、春暖の勢いで菌が死滅することを望んでいます。来年には薬も開発されるはずです。

 明日は千葉県の銚子方面へ。月曜は成田でしたから、千葉県への病院同行が続きます。日々、病院同行の私達も十分に気をつけなければなりません。

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