私達が全国の専門家と情報・知識・経験を共有し、取り組んでいるのは被害者救済です。
それにはやるべき仕事が20あります。それはどのような仕事か?
 
 その前によくある交通事故業務ホームページ、宣伝での文句を挙げます・・・
 

「画期的な判例をとっています」 「被害者の身になって取り組みます」  

 → 当たり前です。そうでないと困ります。

医学的知識が満載、法律知識が満載

 → それを活かせる医療機関や専門家を確保していなければ無意味です。
実際の経験もないのに専門書を丸写ししているのがバレバレ?です。

「異議申し立てが得意です」 「異議申し立ての成功〇%です」

異議申立の苦労をさせないで、初申請で等級を認定させるのが私の仕事です。
 
「賠償金を増額させます」 「紛争センターのサポートをします」 

示談や紛争センターに同席もせず、書類交渉なんて愚の骨頂です。
   当たり前ですが優秀な弁護士に活躍してもらいます。

「被害者のために報酬を安くします」 「着手金0円です」 

このような困難で責任の重い仕事はボランティアでは不可能です。
   つまり自信がなく、料金に見合った仕事しかできないのです。
    私ならこんな弱気な先生には任せたくないです。

 弁護士、行政書士、その他交通事故関連のHPをたくさんご覧になった皆さんならもうお気づきでしょう。 ・・・具体的に何をやるのか見えて来ない

 いくら 「被害者のために頑張ります」 「お任せ下さい」 「安心です」 「○○協会理事です」 って言われても、判断できませんよね。プロは何をするのか明確である必要があります。
我々グループ行政書士は、解決に向け具体的に何をするのか提示します。      

   ついに「被害者救済20項目・工程表」が完成しました。

 近日HP上に整理しますが、内容について一早くこの業務日誌で特集します。
今日はカラー多用で力が入りすぎてしまったのでイントロダクションのみ。内容は明日から発表します。
      

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