病院同行やその乗り換えで、たまに大宮駅を降ります。今年に入って3度目の大宮は、繁華街の一端にある歴史ある眼科への病院同行でした。
土曜日の大宮行は珍しいもので、繁華街となる東口はティーンが多く、平日とはやや違った様相です。歩行者天国ではないのに、車道にあふれる人、人、沿道には多種多様な飲食店、パチンコ、ゲームセンターにクレープ屋さんが並びます。一昔前なら、どこかあか抜けない埼玉県らしさが残っていたと思いますが、子供から高齢者まで、ややおしゃれ度が増したのか、都内の雰囲気になっていました。と言っても池袋レベルですが・・。ある統計によると、休日の池袋駅前の歩行者の75%が埼玉県だそうです(真偽不明ながら、納得の数字)。

おそらく、最も地元愛が乏しい埼玉県民、その中心都市となる大宮。東口は古い繁華街、西口は整然としたビル街・・・確かに浦和や川越、川口、越谷、所沢に比べ、東京っぽさを感じます。


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もう一つ手前の豊洲のビバホームに寄って、事務用品の買い出しをしなければなりませんが・・林立する湾岸エリアの億ションを眺めていると、ついぼんやりしてしまい、バスを降りるのが億劫になります。お正月明けからの激務でやや疲れ気味でしょうか。お待たせしている皆さん、もう少しお待ち下さい。

100人位の人だかりです。それほど有名アイドルではないようです。テレビなどに出ることなく、地下でイベント・・まさに地下アイドル!後方でオタ芸?で踊っているファンが数人、そっちの方が面白かったです。
お店は、おなじみ事務所裏手の「柚」さん。今年は2度お世話になりました。
今年、三島~沼津地点の整形外科が2院も閉院となりました。過疎化の影響もあるのでしょうか。
駐車場のネコちゃん

↑ 新しいスマホの試写を兼ねて記録しました。本日は急遽、都内での打合せでした。事務所から近場への移動は、珍しい移動になります。さらに今年は、事務所から徒歩圏内、近所の交差点で2件の事故受傷がありました。都心の事故は、意外と少ないものですが・・。
10月だと言うのに、気温30度超えの片浜駅。過疎化の波は病院にも・・・。

日弁連設立当初(1949年)の弁護士人口は、5,800人、その後増加し、2024年9月1日現在で、45,694人となっています。2001年の司法制度改革の影響から、この20年で2倍以上に急増しています。

病院ですが、院長先生は交通事故治療に造詣あり、合理的に神経学的所見を取っていきます。院長先生から看護師、窓口まで的確かつ、てきぱきとしていて、スムーズに進みました。お勧めの院となったのですが、東京からの交通は不便なのが痛い所です。
本日も昼食は駅の売店になりました。クロワッサンとラテ、デザートは笠間市名産栗使用のモンブランを選びました。改札前のベンチは毎度、重宝しています。友部駅のNewdaysは、コンビニと言うよりは駅の売店です。ここでは、カップ麺にお湯を入れる事ができます。また、地元の有機野菜が置いてあり、今回はモロヘイヤとパラペーニョを購入しました。

自動車保険の世界も・・詐欺が多いのです。




