八丁堀にオフィスを移転して、この夏で6年が経ちました。付随して、秋葉の住処として近隣のマンションを借りましたが、本日こちらの更新手続きも済ませました。あっと言う間の6年です。
この仮の住処にもすっかり慣れたものです。オフィス街なので土日は静かですが、平日は賑やかです。このマンション1階やその四方に飲食店があります。遅くまで酔客の賑わいがあったものですが、コロナ中は閑散、コロナ後も22:00には閉まるようです。17時にオープンしたとして、2巡目3巡目のお客さんが来ないのかと思います。コロナが2次会の風習を駆逐した印象を持っています。
さて、住みやすいマンションですが、集合住宅ゆえの困った問題はどこも共通です。ゴミの分別を頑なにしない人、階段・踊り場でのたばこのポイ捨て・・注意する張り紙が毎度に貼り替えられていますが、この2つは中々に改善しません。人が見ているところはしっかりしますが、見ていないと道徳心が薄れるようです。道徳心は己を美しくするものです。こればかりは内面の問題ですから、立ち入ることは難しいと思います。仮に注意しても、逆ギレされますので。集合住宅、人が集まって生活している場ならではの難しい問題はあります。



ハラスメントの定義から、事例、対策まで・・やはり、旬のテーマです。質問が多く、盛況な勉強会となりました。



口コミのご依頼は尻上がり、本当に感謝しています
この写真は、九州向けwebセミナーから(竈門 炭治郎の顔面瘢痕を例に、醜状痕の解説)

◆ 山王祭の歴史
吐息ではなく、溜息がでる今日この頃、手抜き記事ですみません。


まさに、弁護士要らず! だけど、認定後は弁護士の活躍に期待です





