どーも、金澤です。
ゴールデンウィーク期間は殆ど巣ごもり状態。
ただでさえ少ない筋肉が更に衰え、ゴールデンウィーク明け通勤の為駅まで歩くだけで足が疲れる程。
これが年寄りなら即、骨粗しょう症 & 痴呆→転倒→骨折→誤嚥性肺炎
鉄板パターンです。
お年寄りの運動量は激減しているようですが、大丈夫なのでしょうか。
コロナに感染して重症化し、肺炎になるのも怖いですが、
ただ引きこもっていても、痴呆リスクが上がり行きつく先は誤嚥性肺炎です。
どちらにしても肺炎が付いて回ります。
お年寄りの方は外を極端に恐れるのではなく、公園など、普通の野外等は積極的に出歩いた方が良いと思いますがね!
所で、最近コロナ変異株が結構増えてきましたね。
なんでも感染力も1.5倍位あるんですか。
重症化リスクも上がっていて、これまた大変ですね。
どうせ、日本の事ですから、なあなあの対策で変異株も後一ヶ月も経つと急速に広がっているでしょうね。
5月も、なんだか行く先の分からない緊急事態宣言。
こんな状態で、7月にオリンピックと予定ですが、本当に何考えているのか^^;
個人的には行われても行われなくても、どちらでもいいんですがね^^;
たまたま、今朝の通勤で、オリンピック開催までの記念として、東京タワーライトアップの大きな大きな車内広告を発見したので。
どうなるのかなー?とつぶやいてみました。

これも貴重な認定例になりました

後遺障害ではなかなか珍しい傷病名ですが、近年増加しており、まとめてみたいと思います。
まず、パニック障害とは、不安障害に属するものであり、その他に「恐怖症」、「強迫性障害」、「外傷後ストレス障害(PTSD)」、「急性ストレス障害」、「全般性不安障害」、「一般身体疾患による不安障害」、「物質誘発性不安障害」、「特定不能の不安障害」に分類されるようです。「不安障害」というのは、精神疾患の中で、不安を主症状とする疾患群をまとめた名称です。その中には、特徴的な不安症状を呈するものや、原因がトラウマ体験によるもの、体の病気や物質によるものなど、様々なものが含まれています。中でもパニック障害は、不安が典型的な形を取って表れている点で、不安障害を代表する疾患のようです。

お手柄の金澤 「レントゲン再検査して良かった!」
頑張りました!

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