恒常的に求人を続けています。私共のような小事務所に限らず、企業では有為な人材の確保が最重要課題です。秋葉事務所の採用率は非常に低く、採用条件は厳しいと思います。学歴や資格、能力は確かに有用ですが、それより、まじめで、ホスピタリティがあり、クールな一面をもった、メディカルコーディネーターとしての適性を重視しています。 まぁ、一般事務職員にはそのような要求はありませんので、普通に事務仕事ができればOKなのですが。
最近も女子の事務スタッフ(男子も、もちろんOKですが)の応募をかけています。過去、採用した皆さんはそれぞれ人生の転機に離職していきましたが、ある共通点がありました。
それは、年齢に関係なく、女子社員は、いつのまにか、「お母さん」みたいになってしまうことです。 栄養ドリンクを飲んでいると、「先生、栄養ドリンクは体に良くないですよ、しっかり食事してますか」と、一々うるさい。 ゴミ捨ての際、「先生、また、カップラーメンを食べましたね。カップラーメンは食べないほうが良いと言っているじゃないですか」、このように叱られます。 言い方は多少気を使っているにせよ、完全に関係性のベクトルはお母さんです。もちろん、気遣いの言葉であり、微笑ましい側面もありますが、職場でお母さんは勘弁して欲しいものです。言われて喜ぶ男子もいるのでしょうが・・。

山本 大暁(やまもと ひろあき)に対して、
市町村・自治体や弁護士会の無料相談を除けば、東京で14年も毎月開催している、民間による無料相談会は大変貴重なものです。最後の駆込み寺足りうる覚悟を持って開催しています。それでも、万策尽きて「あきらめましょう」との対応になってしまう。「何でもっと早く相談に来てくれなかったのか」・・非常に悔しい思いを噛み締めています。


排尿障害については、頻尿の症状を示していたが、その程度・頻度から、被害者の負担になるウロダイナミクス検査は必要ないと判断した。医師の診断と本人の尿頻度の申告を書面にまとめて提出し、11級10号を確保した。ちなみに大腸・小腸の切除は基準以下の長さであり、栄養吸収・消化機能への障害は残らなかった。
チームで戦っています。士業の連携こそ、専門性が活きるのです!
もう、指はすべてうちに任せて!

ゲスの勘ぐりでしょうか?
【問題点】
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これは、現在どの仕事にも当てはまる理論に思います。行政書士・司法書士なども、各種手続きは電子申請が増加、それ以外でもパソコンでの作業が普通です。もちろん、士業各分野の専門知識は必要ですが、それは少人数で足ります。組織的に事務所を運営する場合、システム重視の発想に行き着くのです。



