【事案】

50ccバイクに搭乗中、右方向から来た車の衝突を受ける。直後から全身の痛みに悩まされる。

【問題点】

画像ではあまり分からなかったが、患部を触ってみると、確かに肩鎖関節の脱臼により靭帯が伸びている可能性が伺えた。しかし、事故による休業とストレスにより太ってしまい、鎖骨の変形が全く外見上に表れていなかった。可動域制限もあったが、早期の相談だったため回復の余地があった。

【立証ポイント】

鎖骨変形での等級認定を受けねばならない。3ヶ月、10kgのダイエットをお願いした。

ダイエットの経験がある方であれば、いかに過酷なダイエットか容易に判断できるが、本人の努力の甲斐もあって症状固定時には脂肪で埋もれていた鎖骨が外見に表れた。仕事復帰のためにリハビリを頑張ったが、可動域制限は改善及ばず、3/4以下の数値で申請、こちらでも12級6号の認定を受けて併合11級、望外の成果を得た。

「結果にコミットする」弊所の十八番認定となった。 でこるて ※併合の為、分離しています

(平成28年10月)  

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【事案】

自動車搭乗中、右方から衝突され受傷する。直後から頚腰部痛のみならず、手足のしびれ、頭痛等、強烈な神経症状に悩まされる。

【問題点】

半年以上経過するも、まだMRI撮影をしていなかった。治療期間の長さもあり、症状の改善が見られた。

【立証ポイント】

MRI撮影依頼し、他院で撮影。保険会社の担当者も優しかったため、約1年間通院し、着実に治療実績をあげていった。

(平成28年11月)

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【事案】

信号待ち停車中、後方から衝突され受傷する。直後から頚腰部痛のみならず、手足のしびれ、頭痛等、強烈な神経症状に悩まされる。

【問題点】

物件事故扱いとなっており、軽微な事故と判断されていた。また、相談に来られた時点で打切りを打診されており、打切り日まで10日間もない中、MRI撮影をしていなかった。

【立証ポイント】

ただちに病院同行、MRI検査依頼し他院で撮影。その後すぐに症状固定として後遺障害申請をする。危なく後遺障害を取りこぼすところだった。

(平成28年11月)

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【事案】

信号待ち停車中、後方から衝突され受傷する。直後から頚部痛のみならず、手のしびれ、頭痛等、強烈な神経症状に悩まされる。

【問題点】

半年近く治療するもMRI撮影をしておらず、また持病があった。治療先が交通事故に非常に慣れているため、保険会社の動向を気にしていた。

【立証ポイント】

治療先の整形外科にMRIがあったので、検査依頼は容易であった。画像所見と神経学的所見があったが、交通事故に慣れている医師のため、やや患者寄りの診断書となった。患者想いの医師はありがたいのですが、逆に保険会社からは色眼鏡で見られがちです。疑われないよう、画像所見の打ち出し等を添付して申請する。

(平成28年12月)  

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【事案】

自動車搭乗中、後方から相手自動車が追突し衝突を受ける。直後から頚部痛、手のしびれ、胸部等、神経症状に悩まされる。

【問題点】

受傷直後から症状を訴えていたが、一族の集まりのため、病院にすぐに通うことができなかった。事故から数日後に通院開始した。また、近年増加しつつある主夫であった。

【立証ポイント】

被害者請求時に通院開始が遅れた理由を細かく説明した文書及び、仮に等級が認められたとしても、その後の交渉で保険会社と争うことが予想されたため、事故後に上記症状により家事に支障が出た旨、細かく説明したものを自覚症状としてまとめた文書としてそれぞれ提出した。

弁護士によい形で引き継ぐために、賠償交渉を見据えた調査業務が必要である。

(平成28年10月)  

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【事案】

自動車運転中、前方からセンターラインオーバーした相手自動車が衝突した。直後から頚部痛、腰部痛、肘の痛み、膝の痛みに悩まされる。

【問題点】

頚部のMRIは確認できたが、腰部のMRIは未撮影であったが症状は頚部が一番重いので、このまま頚椎一本で申請することにする。

【立証ポイント】

頚椎捻挫だけでなく、腰椎捻挫でも14級9号が認定され、併合14級となった。繰り返し述べるが、腰部はMRIは撮っていない。

(平成28年10月)  

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 続いて、申請書類を取り戻して、再調査の上、申請し直した案件です。相談会に参加されなければ・・・鎖骨の障害は見逃されていくのです。

佐藤イラストsj本件も佐藤が担当しました 

14級9号:鎖骨遠位端骨折(80代男性・静岡県)

【事案】

バイク搭乗中、直進していたところ、点滅信号の交差点で右方からの衝突により受傷した。直後から全身の痛みに悩まされる。

【問題点】

相談時に既に後遺障害診断書が完成しており、事前認定で保険会社に提出していた。後遺障害診断書の内容が悪く、このままでは非該当の可能性が極めて高いと判断した。

【立証ポイント】

すぐに保険会社から後遺障害診断書を回収し、修正依頼をするため病院同行する。手術を行った医師の協力が得られず諦めかけたが、転勤予定の情報を伺い、転勤後に後任の医師に協力を仰ぐ。後任の医師も変形については否定的であったが、他覚的所見に変形の記載をいただき、自覚症状に疼痛も追記していただく。

認定結果は変形の12級5号は逃すものの、痛みの14級9号を確保、危機一髪の認定となった。  

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 年頭より重要受任科目としていた「鎖骨の障害」ですが、受任は8件、認定は5件と平年並み、もう一息の成績となりました。

 鎖骨は癒合さえすれば、医師は「完治」と判断します。それでもわずかな変形や痛みは残るものです。その時、障害申請に気付き、適切な立証作業を辿った者だけが障害認定を得ることができます。やはり、見逃されやすい障害と言えます。 佐藤イラストsj本件は佐藤が担当しました  

併合11級:肩鎖関節脱臼(30代男性・千葉県)

【事案】

50ccバイクに搭乗中、右方向から来た車の衝突を受ける。直後から全身の痛みに悩まされる。

【問題点】

画像ではあまり分からなかったが、患部を触ってみると、確かに肩鎖関節の脱臼により靭帯が伸びている可能性が伺えた。しかし、事故による休業とストレスにより太ってしまい、鎖骨の変形が全く外見上に表れていなかった。可動域制限もあったが、早期の相談だったため回復の余地があった。

【立証ポイント】

鎖骨変形での等級認定を受けねばならない。3ヶ月、10kgのダイエットをお願いした。

ダイエットの経験がある方であれば、いかに過酷なダイエットか容易に判断できるが、本人の努力の甲斐もあって症状固定時には脂肪で埋もれていた鎖骨が外見に表れた。仕事復帰のためにリハビリを頑張ったが、可動域制限は改善及ばず、3/4以下の数値で申請、こちらでも12級6号の認定を受けて併合11級、望外の成果を得た。

「結果にコミットする」弊所の十八番認定となった。 続きを読む »

佐藤イラストsj佐藤です。 前回記載できなかったものを列挙致します。   FLAIR:Fluid Inversion Recoveryの略で、IR法(反転回復法)の一種です。自由水(細胞内外を自由に移動できる水)の信号を抑制する撮像方法で、水を黒くしたT2強調画像です。T2強調画像では病変も脳脊髄液も高信号になり区別し難いことが多いのですが、脳脊髄液が低信号のT2強調像が得られるため、脳溝や脳室に接する病変の診断に特に有効です。   DWI(拡散強調画像):Diffusion Weighted Imageの略で体内の水分子の微細な拡散運動(ブラウン運動)を画像化したものです。拡散の低下した場所が白く写ります。超急性期の脳梗塞を描出できるので注目されています。脳梗塞の超急性期には神経細胞の浮腫が起こるとされており、細胞外液が細胞内に移行するために病変部の拡散が低下するとされています。その他に、脳膿瘍と脳転移との鑑別、類上皮腫とくも膜嚢胞の鑑別に有効とされています。脳炎の初期像の検出にも有用とされています。   Fat-Sat(脂肪抑制画像):T1とT2それぞれにありますが、T1では抑制前後を比較することで、病変内の脂肪成分が確認できます。T2では損傷や炎症などによる異常信号を見やすくする効果があります。関節などでは骨髄、皮下脂肪が抑制されるので炎症や骨折などの評価が容易になります。 プロトン密度強調画像:膝関節などで半月板、軟骨損傷などを見るのに有用です。T1強調画像とT2強調画像の中間的なコントラストを示します。

(東近江敬愛病院HP参照)   suiheidan    他にもMRA等ありますが、またの機会に説明させていただきます。  

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 日中だというのに、まだ日も高いのに、暗い。青空の半分、鉛色の雲が差し掛かり、太陽光線が少なくなります。冬枯れの港町は光に乏しく、道行く人もまばらです。    昼の新幹線で青森へ、明朝の病院同行に備えて前日から八戸に入りました。

 駅名は 鮫 。 普通、鮫島、白鮫とか、熟語でしょ。

 でも、 Same (駅)。 欧米人なら「セイム」と呼びそう。

 2016121813390000

 バスもタクシーも待たねば来ない。いつまでも待たされそうだ。宿まで2k足らずなので、てくてく国道を歩き出しました。車も少なく、日曜の午後なのに人がいない。商店もシャッター。ならば、海が見たいので、遠回りになる海岸通りに下りた。

 2016121814150000続きを読む »

 本日は東京・埼玉の4法律事務所さんをゲストに忘年会でした。時節柄、接待・飲み会の毎日です。

 お店は新橋演舞場裏のちゃんこ鍋屋です。有名な老舗店のようです。鳥だしのお鍋は美味しかった。    数度の忘年会・・うちの若い所員は常にホスト側で気を使わせてしまい、すまなく思っています。しかし、これも勉強のうち、たくさんの先生方とお話が出来ます。

2016121622410000  歌舞伎座をバックに交差点で佇む    

   

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 有用な記事だしができないまま、単なる日記が続いてすみません。

 昨日は弁護士先生、医師の先生の3人での慰労会でした。事故は数年を経てようやく解決しました。依頼者様が弁護士、医師ということが稀にあるのものです。普段聞けない、専門職ならではのお話に感激、実に勉強になるひと時でした。    写真はお土産に頂いたワインです。ワイン好きならおなじみのナパバレーものです。名前がいかしてます。    The prisoner(囚人)

 2016121607350000

 虜になるほど美味しい、との意でしょうか。     事務所入り口は連日、お歳暮の山。報酬はお金だけではありません。皆様のお気持ちこそ励みになります。 明日も頑張ろう!

 先生、ありがとうございました。   

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 今年、事務所で最多の案件を担当した佐藤、その数は51件! 

佐藤イラストsjさすがブラック企業出身!

 超過労働をものともしない・・いえ、秋葉事務所はちゃんと規定労働時間を守っています。  

14級9号:頚椎捻挫(50代男性・神奈川県)   

併合14級:頚椎・腰椎捻挫(50代男性・埼玉県)   

併合14級:頚椎・腰椎捻挫(40代男性・新潟県)

  tutotu続きを読む »

 Xマスも終わり、今年も一年を総括する時期となりました。今年のたくさんのご相談・ご依頼を頂き、多くの認定事例を得ることができました。まずは多くを占めるムチ打ちからご紹介していきます。   山本さんイラストsj東日本の佐井先生!sai(?)    今年、山本はムチ打ち以外の比較的、難しい傷病名が多かったように思います。悪戦苦闘の一年ながら、格段の成長を遂げました。    

併合14級:頚椎捻挫・腰椎捻挫(50代男性・埼玉県)

 

14級9号:頚椎捻挫(30代男性・千葉県) 続きを読む »

 週明けの朝は何かと事務連絡が多く、慌しいものです。しかし、今朝から伊豆の病院で、待ち時間も2時間・・ほぼ一日終わりました。

 明日は都内ですが、早朝から病院同行です。事務所スタッフも体力低下気味。今年もあと少し、もう一頑張りです。

 2016121210590000  「逃げ恥」ロケに登場、すっかり有名になった三島駅のホーム  

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Cao_Cao_scth 三国志で有名な曹操は、講談・小説の中での悪役のイメージを脱却し、今や時代を変えた英雄として、中国、日本で高い評価をされています。

 曹操は、ダヴィンチに匹敵するような万能の才を発揮したことで知られています。すぐれた兵法家であり、政治家、文学者、発明家としても多くの功績を残しています。曹操は万能の人によくある、ワンマン型のリーダーではなく、終生、すぐれた人材を求め続けました。曹操にスカウトされた有才の人物が、この時代に変化をもたらし、彩りのあるものにしたと思います。おかげで三国志は面白くなったのではないかと。    曹操は家柄や品行にとらわれず、才能ある人材を積極的に求めるリクルート方針を打ち立てました。建安15年(西暦210年)に布告した「求賢令」です。これは、呂尚や陳平のエピソードを例に、「才能を重視し、家柄や人間性にこだわらず、当時身分の低かった専門職の人々も厚く用いる(唯才是挙)」という登用姿勢を公表したものです。

 当時は「郷挙里選」と言って、地方の有力者が管内の優秀な人物を推薦し、官吏として任用するスタイルが一般的でした。試験による登用(科挙)はまだ後の時代です。儒教の影響が濃い時代ですから、評価基準もまず清廉、つまり真面目であることです。さらに、世の常ですが、優秀であってもコネがなければお手上げです。そのような時代に、「家柄、身分、道徳なども気にしない、才能あるもの求む!」としたのですから、破天荒この上ないのです。

 ちなみに例として挙げた、呂尚は有名な軍師、太公望です。周の文王にスカウトされたときは、釣りを日課とするリタイヤした老人でした(逸話ですが)。また、陳平は漢建国に功績のあった軍師・政治家で、若い頃は兄嫁に密通したり、任官した後も賄賂を取ったり、とかく人物・道徳に問題があった人です。しかし、一度重要な役を与えられると必ず成功します。そして、劉邦vs項羽の戦いを決す仕事をやってのけ、最終的には一国を担う大政治家となりました。

 曹操は問題のある人物でも才能さえあれば、野に埋もれさせることを惜しみ、積極的に登用したのです。話が長くなりましたが、秋葉事務所でも現在、求人中です。もちろん、才ある人物が来てくれたらうれしいのですが、そもそも優秀な人の活躍の場は別、吹けば飛ぶような小事務所に来るはずがありません。また、才あっても道徳のない人は困ります。とても「求賢令」になぞらえることはできません。

 やはり、求めているのは真面目な人です。ですから「求堅令」。性根がまっすぐで正直ならば、技術は時間をかけてしっかり教えます。私達の仕事は被害者救済を根幹としていますので、誠実さが絶対条件です。これがなければ間違った道に進んでしまいます。過去、能力がありながらそのような人をたくさんみてきました。邪まな精神や拝金主義では続かないのです。

 しょせん、世の中は金かもしれません。誰しも金のために仕事をしています。しかし、私はそれだけではないと思います。どこかに堅い職業意識や、高い志がなければ、いずれダークサイドに落ちてしまう・・人は弱く、誘惑に負けてしまうものです。だからこそ、お金以外に大事にしているものを持っていなければならないと思います。

 現在、事務所で活躍しているスタッフも真綿が水を吸い込むように、日々、目覚しい成長を遂げています。事務所は真綿のように真っ白で、吸収力のある人物を待っているのです。   

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山本さんイラストsjつづき   ① 関節部分を骨折している場合について

 より具体的にいえば、関節部分の(1)骨折後の骨の変形や(2)骨折後の癒合不全、(3)骨の転移、等が原因として関節の可動域が制限されることがあります。   (1) 関節部分の骨折があり、その後の骨の癒合がうまくいかず、変形してしまい、関節の動きが制限されてしまっても無理はない状態などをいいます。   (2) 靱帯が剥がれてしまい、骨折しただけでなく、靱帯のバネの働きによって骨が引っ張られてしまったことが原因で、骨の癒合がうまくいかないこともあります。 この癒合不全により、関節を動かす際にどこかで引っかかったりする場合があり、物理的に関節が動かなくなることがあります。   (3) 骨折後の骨の転移(骨がズレること)により、関節が曲がらなくなることがあります。     弊所やその他交通事故に詳しい法律事務所や行政書士事務所はこれら(1)~(3)についてを画像(XPやCT等)で確認します。 c_g_l_62  骨幹部が折れても関節に影響はなく、痛みで曲げられないことは初期にはあるかもしれませんが、痛みは徐々に引いていきますので、ある程度になりましたらリハビリをする必要があります。    そのリハビリをさぼってしまうと、痛みで体を動かさないで筋肉が拘縮してしまい、可動域に制限が生じることがあります。これを一般的に廃用性拘縮といいますが、廃用性の拘縮については、治療努力が認められず、また、頑張れば骨は問題ないので生涯にわたって治らない怪我ではないとみなされてしまう恐れがありますので、ご注意ください。  

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山本さんイラストsj山本、前回のつづき

 可動域制限で後遺障害等級が認められるのは、以前に述べました通り(2015年12月1日の記事)、画像上、常識的に見て関節が動かなくなっても無理はないレベルの怪我であること、また、症状固定時期の画像上からそれぞれ明らかであることが必要です。    具体的には、   ①関節部分を骨折後、癒合不良や骨が変形した場合、 ②関節の脱臼後に転位が生じた場合、 ③関節の靱帯を断裂・損傷した場合、 ④神経が切断、損傷・圧迫された場合、 ⑤デビロービング損傷による場合、 ⑥関節面の不整が生じた場合、異物が残存した場合、    等に分類できます。

kansetu_8  次回から上記①~⑤について、より具体的に述べてしていきます。  

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 東京から沖縄まで飛行機で2時間半、日本各地からも1時間半~2時間なので、全国の仲間が集まるには比較的等しい移動時間です。那覇は記録的な暑さで現地の人もびっくり、なんと28度を記録しました。南の島とは言え、12月ですよ! 空港に降り立つなり、汗だくです。  2016120418260000wまるで南半球のXマス  今回は研修に併せて忘年会もありました。久々に各地の弁護士・行政書士先生が集まるので、貴重な情報交換の場ともなります。

 画像研修では山本が講師を務めました。画像ソフトの操作方法を弁護士事務所にマスターしていただくため、同種の研修会は今後も続くと思います。画像研修の間、お役のない秋葉は宿で一人移動事務所状態、夜の忘年会まで電話番と事務仕事です。沖縄まで来て仕事もなかろうに、と苦言されました。また、なんと言っても長袖要らずの真夏の陽気です。早々に仕事を切り上げ、国際通りでTシャツを購入しました。

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部位別解説 保険の百科事典 後遺障害等級認定実績(初回申請) 後遺障害等級認定実績(異議申立)

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