バイデン米大統領が来日しました。大統領の来日はおよそ5年前のトランプ前大統領以来でしょうか。当時、安倍首相とご飯を食べた銀座うかい亭、すっかり接待がなくなり行ってません。ここの鉄板焼きは美味しくて楽しいのです。 旧事務所の前は大騒ぎ 👉 トランプ様のお通りだい! ジョー・バイデン大統領、明日のスケジュールは日米豪印首脳会議です。今回の訪日の主目的でもあります。日本、アメリカ、オーストラリア、インドの4か国「クアッド」とは、早い話4か国の通商と安全保障の打合せです。とくに後者に関する想定国家は、当然に中国でしょう。ロシアのウクライナ進行ですっかり世界情勢は変わったと言えます。この流れの行き着く先は・・当のロシアや中国など覇権国家が、近い将来、南・東太平洋、さらには極東方面でも動きそうです。戦後80年にして、日本もいよいよ戦乱に巻き込まれるかもしれません。安全保障をより深刻に考える必要があります。
日常業務はここ2年コロナのダメージを受けました。世の中がきな臭くなれば、その影響もあるでしょう。また、いつ来てもおかしくない首都圏の直下型地震も控えています。平穏に仕事ができることは、何と貴重な日々だったのか。仕事は常に周辺環境の変化で左右されます。個人の努力が及ばない不確定要素は多いものです。 日米豪印首脳会合 ウクライナ侵攻や対中国を協議へ 日本とアメリカ、オーストラリア、インド4か国の枠組み「クアッド」の首脳会合が、きょう東京で開かれます。ロシアのウクライナ侵攻や軍事拡大を続ける中国など、緊迫化する国際情勢への対応をはじめ、幅広いテーマで議論が行われる予定です。
日米豪印による「クアッド」は、東シナ海や南シナ海での海洋進出など、軍事拡大を続ける中国の行動を念頭に、「自由で開かれたインド太平洋」の実現に向けた4か国の連携の強化を目指しています。
主催国の日本政府は、去年に続き、2回目となる対面での首脳会合を通じて、ロシアによるウクライナ侵攻のような力による一方的な現状変更の試みをどの地域でも認めないことなど、国際秩序の強化を発信することを目指しています。
また、新型コロナを中心とする保健政策、経済安全保障に直結する重要・新興技術の保護・育成など、幅広い分野での協力の方向性や国際社会への貢献のあり方を示したい考えです。 <TBSニュースさまより>

朝から物々しい雰囲気です。○県の担当者と弁護士、警察も立ち合っています。そして、例の家主夫婦も自らの家が隣の空き地に引きずられていく間、行政の横暴を訴え続けています。定番の「聞いてないよー!」「訴えてやるー!」との叫びもありました。事情を知っている関係者は、一様にしらーっとした態度で無視しています。珍妙な場面です。ある意味、ダチョウ倶楽部のコントを見るようで、おかしくさえ思えてきました。
では、あくまで行政の言う事を聞かない場合はどうでしょう。道路建設などの立ち退き問題で散見されます。いくら説得しても、補償金を提示してもどかないので、最終的にはその家を避けて道路を作るしかありません。道路の中央分離帯に不自然に家が建っている、そんな映像をテレビで見たことがあります。居座る住人のメンタルはすごいものがあります。この場合、個人の人権が優先され、さすがに強制執行まではできないのです。私の実家も足立区の高速道路建設で立ち退き、埼玉に引っ越した経緯がありました。住民で反対運動の機運もあったようでしたが、結局「国には逆らえない」と、皆、補償金を貰って引っ越したそうです。
<サッカーダイジェストさまより>



昔のことを思い出しました。私の直接のお客様ではなかったのですが、かつて支払い部門の担当者が、誤って100万円位?の傷害保険を支払ってしまい、その回収に四苦八苦していました。保険会社の保険金支払いはその金額が大きくなる程、支払い部門の担当者→主任→センター長→支部長と、段階的に稟議を通すことになります。実に慎重です。なぜなら、間違って支払った保険金が絶望的に戻らない事を知っているからです。その点、阿武町はじめ、役所の公金の扱いは甘いなぁと思うのです。
さて、全国からお尋ね者扱いとなった山口県の利得者さんですが・・このままお金を得たとしても、今後の就職や不動産購入はじめ、様々な場面で信用性ゼロの人生となるはずです。日本にはいられなくなります、5000万円程度のお金で人生を棒に振るのか・・私は金額の問題のような気がします。 かつて日本の公務員が公金を横領、それを貢がせて、まんまとチリに持ち帰ったアニータさんはお金を返さず逃げ切ったのでしょうか? (チリでは貢がせ成金キャラとしてタレントになったそうです。) これは数少ない成功例ではないでしょうか。
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さぁ、今日から頑張りましょう! (手抜き記事ですみませんニャ)
歌舞伎座タワーの16Fに病院があるのです。遠足前の小学生のように朝から落ち着きません。少し早めに事務所を出て、30分前に到着、呼吸を整えます。見晴らしの良い高層ビルから薄曇の都心を見渡す間もなく、非常に段取り良く検査が進みました。バリウムの胃カメラもありながら、空いてたこともあり、所要わずか1時間でした。
高齢者や骨粗しょう症患者は、圧迫骨折によって寝たきりの状態につながる危険性があるため、保存療法ではなく経皮的椎体形成術と呼ばれる手術を行うことが多いようです。経皮的椎体形成術はPVP若しくはVPとBKPに分類されます。どちらも同じような手術ではありますが、違いが少しあります。
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どんな事故でも秋葉に相談を!
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私達の取る方法として多くを占めるのは、やはり「秀吉」型の工夫です。診断書記載までの段取りや事情を整理して臨みます。因果関係の資料を提示、医師が安心して判断頂けるよう準備をします。
スポーツ中に受傷する外傷(脱臼、捻挫、骨折、靭帯損傷など)はもちろん、肘や肩など関節の繰り返し動作で生じる障害(野球肩・肘、テニス肘など)、これらを専門に診るドクターです。更に肩や膝などパーツに特化した専門医もおり、最近はこれらパーツごとの専門外来も増えたと思います。いずれも、交通事故外傷に通じるもので、大変頼りになります。




