どーも!!金澤です!
今日は一言言わせてもらいます。
おい!!!
飲食業界が厳しいと言って、国から金貰って、 口癖は「100万貰ったけど、それ以上に売り上げ落ちてるからね。」とドヤ顔。 厳しい厳しいと嘆いているくせに、人目のつかない厨房でマスクの付けない飲食店が、多いこと、多いこと。
貴方はお金を受け取ってまで生き延びる必要のない分類ですと言いたい!
厨房熱いから?じゃあ工夫せい!!
人が見ていない所で、客の事などどうでも良いと仕事している奴が作る料理?
唾以外なに入ってるかわからん。信用ならん!
その厨房はきっと不衛生でしょう!
※私の体感半数以上の飲食店様は、非常に感染症対策などを徹底して、衛生管理へのこだわりも見え、非常にありがたく、安心して食事をさせて頂いております。 いまから話すのは、その半数以上の飲食店様もおそらく迷惑しているであろう、嘆く癖に努力もしない迷惑な害悪同業者の飲食店のお話です。 必ず共感して頂けると思います!
今、東京では街中を歩いたり、電車であたりを見回しても、マスク着用率は98%以上ではないでしょうか。
スーパーに入っても、ショップに入っても。
皆マスクを着用しています。
そんな光景が当たり前になり、今やマスクをしていない人と近くに居る事に抵抗を覚えるようになりました。
こんなことを言うと否定してくる人が居そうですが、絶対にそう思っている人の方が多いはず。(笑)
つい1ヶ月位前でしょうか。
飲食店に入り、接客をする店員(バイト)はマスクを着用しております。 が、ふと厨房が見えたので厨房に目をやると、厨房の人(おそらく店主)はマスクを付けずに調理をしていたのです。
それだけで、何故か嫌悪感を抱いてしまいました。 以前なら全くそのような感情にならなかったはず。 これがウィズコロナによる気持ち、社会の変化なのだなと実感。
私は厨房の様子を見ていると、厨房とホールの連携をとる際に話している。
飛沫が料理に入っているのかな~と想像が膨らむ。
コロナ関係なくとも、何度も何度もテレビで観た飛沫の映像が頭によみがえる。
なんだか気持ち悪くなってきて、水だけ飲んでお店を後にしました。
人目につくところだけキチンとし、人が見ていない所ではそんなもんですよね。世の中。
その出来事から、私は飲食店に入ると、まず厨房の様子を軽く注意するようになりました。 店の外からマスクを付けていないのが分かる場合は、入りません。 入ってから厨房が見えて、マスクを付けている様子が無ければ、水だけ飲んで店を後にします。
最初の頃、水だけ飲んで店を後にした時は、店に対して、悪いことしたかな。なんて考えました。
今となっては全く何の感情もわきません
最低限のマナーも出来ない頭の悪い飲食店、この時間を返せ!!
飲食店なんだから最低限注意するところなのに注意していないアホ!!
としか思いません。皆さまも、飲食店の厨房の様子を見てみて下さい。
私の体感ですが、マスク着用率は、70%位ではないでしょうか?
どうしても食べたい食事なら仕方ないですが、 嫌悪感を抱いたら、すぐに退店するようにしましょう!
見えない所で客の事を考えていない奴等、何しているか分かりませんよ!
きっと調理場も不潔です!夜中はネズミが走っていますよ(笑)




(女性専用:滝の湯と豪雨で橋を外した:目の湯を除くと5つになります。)
なんと4つの露天風呂、すべてが足元湧出!!!!、新鮮な生まれたての湯に包まれる至福の瞬間を味わいたい。しかし、全湯制覇で最大の難関は夏油温泉の顔とも言うべき「大湯」です。最も成分が濃く、数百年間、湯治の為にこんこんとわき続ける夏油のレジェンドです。平均47度に達する湯温は生半可な温泉好きを寄せ付けません。この日は、多分46.5~47°位、湯舟はまさに熱湯風呂。



シメは、お店おススメのナポリタンと白ワインで👍
あらゆる事故、後遺症のご相談をお待ちしてます。とくに、交通事故被害者さんへは、セカンドオピニオンでも結構ですから、お声がけ下さい。寝ても覚めても後遺障害一筋12年、専門特化した事務所の実力をお見せしたいと思います。
金澤です
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中央にスカイツリーが霞みます。
最近はずっと政治家たちはこんなことを話し合っていますよね。

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特製牛タン! これを食べるのも最後かな
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今までありがとうございました。
この度、私、山本は一身上の都合により、秋葉行政書士事務所を退職させていただくことになりました。
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結果、まぁ、それなりの回収は出来たと思います。しかし、本来は相互の保険会社の対物担当同士が話し合って示談が多いケースです。わざわざ、高い報酬を払って弁護士が動くほどの事故ではないと言えます。また、車両保険に入っていれば、自らの車両保険で自動車を修理して、その修理費の求償を過失交渉と一緒に対物担当に任せれば、”金持ちケンカせず”の解決が図れたはずです。
もちろん、保険の使用如何は契約者の権利です。これに文句は言えませんが、あえて不毛な特約使用例と断じます。せめて、このお客様が次年度、車両保険に加入してくれれば、代理店さんも救われます。しかし、年間数万円の掛け金がかかる車両保険を拒み、2千円ちょっとの弁護士費用だけ維持したそうです・・・こんな契約者様が増えれば、毎度、弁特の利用で紛争は増すばかり、(弁護士報酬となる)保険金支払増加に比して、(弁特の掛金は安いので)掛金収入は低下・・・保険制度の根幹を揺るがす事態に成りかねません。
「人身傷害保険と車両保険の両方に加入した人のみ、弁護士費用特約に加入できる」 
本件被害者さまにとって、自らのケガ・後遺障害がそれ程珍しいものか、見当などつきようもありません。受傷以来、治療のことで精一杯、相手損保との賠償交渉まで対応が必要ですから、悪戦苦闘の連続だったと推測します。
「私のケガはそれ程、珍しいのですか?」
臓器腹部の後遺障害に対して、そのような質問を頂きました。一般的に程度にもよりますが、臓器の損傷は手術で回復します。また、肺、腎臓、睾丸、精巣・卵巣などペアになっている臓器は片方がやられても、やや低下はありますが、機能を保ちます。胃や肝臓も一部切除した、などよく聞きますね。




