本日のニュースは大リーグの大谷さんではありません。サッカー・ヨーロッパリーグで鎌田選手、長谷部選手の出場したフランクフルトが優勝しました!
フランクフルトは日本からの直行便も多く、私も20数年前、ドイツ旅行の帰りはここから帰路につきました。1泊しかしませんでしたが、街の裏路地にある安ホテルはオカルトチック、思い出深いものがあります。
<サッカーダイジェストさまより>
5月18日のヨーロッパリーグ決勝で、鎌田大地と長谷部誠が所属するフランクフルトは、PK戦の末にレンジャーズに勝利して戴冠を遂げた。UEFAカップ時代の1980年以来となる42年ぶり2度目の快挙だ。 日本サッカー界にとっても、歴史に残る偉業だ。日本人選手の欧州カップ戦優勝は、フェイエノールトで2001-02シーズンのUEFAカップを制した小野伸二以来20年ぶりのこと。鎌田と長谷部の快挙は今後も語り継がれていくだろう。
とくに、後半途中からキャプテンとして交代出場の長谷部選手、38歳でブンデスリーガ最年長ながら、ここ数年はリーガの準ベストイレブンに選ばれるほどの活躍です。フランクフルトは中下位のチームですから、これはすごいことです。長年、日本代表でもキャプテン、海外移籍先でもキャプテンです。リーダーシップがあり、周囲の評価からも人格者と言われています。「どんだけ整っているんだよ!」 早くも引退後、指導者としてのキャリアに期待されています。将来は日本代表を率いるかもしれません。
昨年の朝の挨拶は、「大谷さん、またホームラン打ったよ」でした。今年は「勝利投手になったよ」が混ざります(二刀流のおかげで2人分の話題です)。サッカーでは、来季のチャンピオンズリーグに数人の日本人が出場する見込みです。スポーツ選手の活躍に一喜一憂、これも日々のモチベーションになります。
ちなみに、妄想ですが・・もし、大谷選手が野球ではなくサッカーを選んだのなら、プレミアリーグ(アーセナルがいいな)と日本代表のゴールキーパーです。そしてリードされていたら、後半からはFWとして出場の二刀流を期待します。世界初どころかサッカー史上初、GKながらなんと得点王!!!、MVP獲得です。




昔のことを思い出しました。私の直接のお客様ではなかったのですが、かつて支払い部門の担当者が、誤って100万円位?の傷害保険を支払ってしまい、その回収に四苦八苦していました。保険会社の保険金支払いはその金額が大きくなる程、支払い部門の担当者→主任→センター長→支部長と、段階的に稟議を通すことになります。実に慎重です。なぜなら、間違って支払った保険金が絶望的に戻らない事を知っているからです。その点、阿武町はじめ、役所の公金の扱いは甘いなぁと思うのです。
さて、全国からお尋ね者扱いとなった山口県の利得者さんですが・・このままお金を得たとしても、今後の就職や不動産購入はじめ、様々な場面で信用性ゼロの人生となるはずです。日本にはいられなくなります、5000万円程度のお金で人生を棒に振るのか・・私は金額の問題のような気がします。 かつて日本の公務員が公金を横領、それを貢がせて、まんまとチリに持ち帰ったアニータさんはお金を返さず逃げ切ったのでしょうか? (チリでは貢がせ成金キャラとしてタレントになったそうです。) これは数少ない成功例ではないでしょうか。
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さぁ、今日から頑張りましょう! (手抜き記事ですみませんニャ)
歌舞伎座タワーの16Fに病院があるのです。遠足前の小学生のように朝から落ち着きません。少し早めに事務所を出て、30分前に到着、呼吸を整えます。見晴らしの良い高層ビルから薄曇の都心を見渡す間もなく、非常に段取り良く検査が進みました。バリウムの胃カメラもありながら、空いてたこともあり、所要わずか1時間でした。
高齢者や骨粗しょう症患者は、圧迫骨折によって寝たきりの状態につながる危険性があるため、保存療法ではなく経皮的椎体形成術と呼ばれる手術を行うことが多いようです。経皮的椎体形成術はPVP若しくはVPとBKPに分類されます。どちらも同じような手術ではありますが、違いが少しあります。
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どんな事故でも秋葉に相談を!
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私達の取る方法として多くを占めるのは、やはり「秀吉」型の工夫です。診断書記載までの段取りや事情を整理して臨みます。因果関係の資料を提示、医師が安心して判断頂けるよう準備をします。
スポーツ中に受傷する外傷(脱臼、捻挫、骨折、靭帯損傷など)はもちろん、肘や肩など関節の繰り返し動作で生じる障害(野球肩・肘、テニス肘など)、これらを専門に診るドクターです。更に肩や膝などパーツに特化した専門医もおり、最近はこれらパーツごとの専門外来も増えたと思います。いずれも、交通事故外傷に通じるもので、大変頼りになります。
椎体骨折では比較的珍しい折れ方。医師によっては単に「破裂骨折」、単純に一つのかけらに分離する場合は「隅角骨折」と診断名を打つ場合もあります。秋葉事務所での等級認定にはなく、相談例として2件のみです。
(1)病態
おかげで、代理店の数は半分どころか1/3まで減らすことに成功した会社があります。販売網のスリム化に成功したと言えます。一方、保険会社も統合で数が減ったのですから、余った各地域の支社を減らすことができます。同時に、支社での事務作業の多くを占める契約の計上作業、これを大型化した代理店へ移譲し、これまた余った社員を代理店に出向させる流れも作りました。これで、親会社である保険会社は事務と経費を大幅に削減、経営効率は上々なのです。



